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モルディブ新婚旅行の予算・日数・モデルプラン【ハネムーンS】

モルディブ モルディブオーダーメイドで極上のハネムーン

モルディブハネムーン、人気のヒミツ

  • 世界トップクラスの
    美しい海

    世界トップクラスの美しい海

    モルディブは、欧米などのセレブが訪れる 世界屈指のビーチリゾート。海の美しさは「地球の宝石」といわれています。

  • 気候が
    一年を通じて安定

    気候が一年を通じて安定

    雨季・乾季はありますが、それほど気にならない程度。ハネムーンで訪れる時期を選びません。

  • リゾート、
    選び放題

    リゾート、選び放題

    島の数だけリゾートがあるといわれるモルディブ。ハウスリーフ、プール付き、床下ガラス…希望のホテルが選べます。

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モルディブハネムーン、予算の目安

人気急上昇中のモルディブへのハネムーン、平均予算としては1人だいたい30~50万円ぐらいを考えている人が約6割です。また、水上ヴィラに泊まりたいという人が圧倒的。中でもラグジュアリークラスのリゾートを希望する場合は、50万円以上の予算で旅行日数も8日間~10日間とまさに夢のようなひと時を過ごしたいと考えているようです。

モルディブ1人予算平均

旅行日数別に予算を見てみると最も短い5日間で30万円前後、最も長い8日間で50万円前後の予算を考えているようです。
人気のビーチフォトウェディングを希望する場合は、+30万円ぐらいをみておいた方がよさそう。

最低でも2人で約60万円から

まれに格安でモルディブハネムーン、水上コテージ希望というリクエストもありますが、これは無理…。水上コテージにこだわるなら、5日間で最低でも30万円以上、6日間では40万円以上からになります。

モルディブハネムーン、旅行日数は?

日数

おススメ8日間~
  • 平均:6日間
  • 最短:5日間
  • 往復のみ:3日間

予算/2人

約60万円~

日本からは直行便が飛んでいないモルディブ。どの経由地であっても乗り継ぎ時間が長く、往復で2~3日のロスがあります。空港のある首都マーレからリゾートへの移動時間もあるので、基本的にはゆとりのスケジュールがおススメ。

滞在日数が少ないのであれば、空港から近い南北マーレ環礁にある島を選びましょう。ボートを利用して到着日にそのままアイランドリゾートまで行けてしまうので、首都のマーレ島で1泊するめんどうもなく、料金的にもリーズナブルです。水上飛行機で移動する場合は、日本からのフライトがすべて夜着のため、基本的にはマーレ島で1泊になります。

モルディブハネムーン、こんなところに注意

モルディブは飲食代が高めの傾向

1島1リゾートスタイルのモルディブでは、ちょっと町に出て安いレストランを探すというのは不可能。基本はホテルで食事をとることになります。
食事代を含めたオールインクルーシブタイプのプランにしているところも多いので、あらかじめ相談しておきましょう。

新婚旅行日数が5日間以下なら…

日本からモルディブまでの直行便はほとんどありません。乗継時間が長いこと、飛行機が到着するマレからリゾートのある島まで移動する時間を考慮すると、ホテルに着くまで往復2~3日はつぶれます。
ビーチリゾートでまったりしたいなら、行き先をグアムやアジアリゾートにするなど再考してみましょう!

みんなの新婚旅行、モルディブの場合は?

モルディブハネムーンの過ごし方

水上ヴィラに泊まりたい!

モルディブといえば美しいサンゴ礁でシュノーケーリング、そして水上ヴィラに泊まるというのが鉄板。希望をだしている人の約32%が1泊でもいいから水上ヴィラに泊まりたい!と考えています。

水上ヴィラ泊の中でもいろいろこだわりがあり、「ハウスリーフがきれいなところ」、「ヴィラから直接海へ入れる階段付き」がダントツ。この他、プール付き、床がガラス、バスタブから海が見えるなどなど。
モルディブならではの過ごし方が見えてきますね。

周遊したい!

周遊したい!

モルディブは観光やショッピングなどのアクティビティがないため、街歩きを楽しみたい人にはちょっと物足りない。希望条件を出している人の約35%は他国との周遊を考えています。
特に人気なのがドバイ、シンガポール、スリランカ。中にはトルコやマレーシア、香港などとの周遊を希望している人もいました。

モルディブハネムーン体験談

サプライズは知っていてもうれしい

サプライズは知っていてもうれしい

サプライズがたくさんありました(全て周知していましたが)。
飛行機でのケーキとシャンパンのサービスや珍しいココナッ ツの置物のプレゼントもありました。

東京都・30代

ダイビングライセンスの取得はおすすめ

ダイビングライセンスの取得はおすすめ

移動をせず、リゾートでゆっくりはおすすめです。ただ、私たちの様にダイビングライセンスを取るの様な目的を持つとよ り楽しく過ごせますよ。

東京都・30代

入念な情報収集をしていて、ケンカせずにすみました

入念な情報収集をしていて、ケンカせずにすみました

計画は旦那にまかせっきりだった私・・・。特に、現地の情報収集もばっちりしてくれていて、あまり疲れることなく、イ ライラすることなく、そして、大ゲンカをせずに過ごすことができました。

兵庫県・20代

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モルディブ新婚旅行モデルプラン

モルディブ6日間
  1. 1・2day モルディブへGO!GO!
  2. 3day フォトプラン撮影/モルディブ泊
  3. 4・5day ダイビング&シュノーケル(モルディブ泊)
  4. 6day 市内散策/ドバイ泊
  5. 7day 市内散策とショッピング
  1. スパーな1日
  2. ウェディングフォトな1日
  3. ダイビング&ロマンティックディナーな1日

現地在住特派員ブログ治安は?海は?
現地の「今」を知っておこう♪

加賀谷まり

加賀谷まり

モルディブ在住6年。
ダイビングインストラクター。

日本人インストラクターインタビュー

大平智己さん

大平智己さん

「クラブメッド カニ」ダイビングインストラクター

体験ダイビングは?言葉の壁は?モルディブの海は?現地在住者だからこそ、伝えられるインタビューです!

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モルディブハネムーンの過ごし方

滞在

ビーチヴィラ?水上コテージ?

モルディブの場合は主に2つ、陸地に立つ部屋タイプのヴィーチヴィラか、海の上に部屋が建てられている水上コテージがほとんどです。

陸地に立つヴィラの場合敷地面積が広くとれるため、ゆったりとした滞在を希望される方にはおススメ。レストランやスパへの移動もスムーズです。ただし、海が目前にある部屋とは限らないので注意が必要。

ハネムーナーに人気なのが、水上コテージタイプです。テラスを降りればそこはもう海。気が向いたらすぐ海に入れるというのは水上コテージならではの贅沢な過ごし方といえます。

スタンダードな3つ星から、ラグジュアリーな7つ星までバラエティ豊かにそろっていますので、予算に合わせたホテル選びが可能です。

モルディブといえば水上コテージですが、プールから海が直線状に見えるインフィニティプールなどがあるホテルもユニーク。太陽の日差しを感じながら、カクテルやビールを片手に、お昼寝を楽しんだり、いつもは読めない本などを読むのも悪くない過ごし方。

モルディブハネムーンの楽しみ方

ハウスリーフでシュノーケル

ダイビングやクルージング、釣りやシーカヤックなど、さまざまなマリンスポーツでアクティブに楽しめるのがビーチリゾートの魅力です。ハウスリーフ(島の周りに広がるサンゴ礁)があるリゾートなら、水上ヴィラのテラスからシュノーケーリングを楽しむこともできます。

その一方で、ひたすらテラスでお昼寝や読書を楽しむ。そんな何もしない過ごし方も様になるのがモルディブ。泳ぐのは苦手、という人でも潮騒の音を聞きながら、時間を忘れて過ごすというのもぜいたくですね。

世界トップクラスのスパ

セラピストの腕前は世界トップクラスといわれているスパはぜひ、体験して欲しいアクティビティのひとつ。水中にトリートメントルームを持っているリゾートや、波打ち際で行うものなど、モルディブらしい演出が楽しめます。

オプショナルツアーは現地で申込

この他、人気のエクスカーション(リゾートが開催するオプショナルツアー)としては、アイランドホッピング(無人島などを訪れる)や、潜水艦ツアー、遊覧飛行、ヨットクルーズなどがあります。日本から申し込んでいく必要はなく、現地で天気と相談しながら申し込むといいでしょう。

ダイバーに人気のナポレオンフィッシュは遭遇率高し! ダイビングは初めてという人でも体験講習会などもあります。手軽に楽しむならシュノーケーリングやグラスボートがおススメ。

モルディブハネムーンでおススメの観光

モルディブハネムーンのお土産事情

モルディブは滞在型のリゾートなので、観光地巡りをしたい場合は不向き。お買い物や名所巡りも満喫したい場合は、スリランカ航空の経由地を旅程に組み込むのがおススメです。

シンガポール滞在

シンガポール「マリーナベイサンズ」

たとえば、お買い物がしたいならシンガポール経由。人気のマリーナベイサンズではカジノも楽しめます。2010年にはリゾートワールドとユニバーサルスタジオもオープンしました。

ドバイ滞在

ドバイの砂漠にいるらくだ

もう少し予算があるなら、ドバイ経由がおススメ。砂漠でのサファリツアーやお買い物を満喫できます。2004年オープンの複合リゾート施設「マディナ・ジュメイラ」では、モールの周りが人口の川に囲まれ、伝統的な渡し舟(アブラ)に乗って移動する事もできます。ちょっとエキゾチックな雰囲気を楽しめるので人気です。

香港滞在

さらに、2013年10月から香港経由も可能になりました。キャセイパシフィック航空が香港からマレへの就航をはじめたので、香港でのストップオーバーが可能に。お土産を買うなら、香港経由でもいいでしょう。

スリランカ滞在

スリランカ「シーギリヤロック」

世界遺産見学を組み込むならスリランカ経由。緑の樹海にそびえ立つ、高さ約200mの巨大な岩山「シーギリヤロック」から見下ろ す絶景は息を呑む素晴らしさです。この他、町ごと世界遺産に登録されている「キャンディ」、仏教都市として栄えた「ポロンナルワ」など、見どころ満載で す。

ハネムーンコンシェルジュのおススメプラン

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モルディブハネムーンの食事事情

「滞在先のホテルで食事」が基本

モルディブの場合、町までふらりと食事にでかけるということができません。基本的には滞在先のホテル(リゾート)でとることになります。なので、ホテル選びの中には「食事プランの内容」ということも重要になってきます。

食事の形式はビュッフェ(バイキング)かコーススタイルのいずれかに分かれます。リゾートによってはオールインクルーシブ(すべて含まれるの意味)プランを採用しているところもあり、これなら、滞在中の食事・飲み物・アクティビティなど、現地でかかる費用がすべて含まれているので、予算などの気遣いは不要。リラックスして過ごせるので、リゾートでは人気のプランです。ただし、モルディブの場合は、スパやアクティビティ、チップなどを含まない場合もあるので、事前によく確認しましょう。

ロマンティックディナーはぜひ

モルディブならではの食事の楽しみ方は、無人島でのふたりだけのピクニックランチや、ロマンディックディナーです。宿泊先のヴィラでも、キャンドルの明かりだけに囲まれたディナーや、ビーチにセッティングされたテーブルで食事ができるサンドバンクディナーなどを行っているリゾートもあります。

アルコールの持ち込み禁止

モルディブはイスラム教なので豚を食べません。また、国土が狭いため、農業がほとんど発達しておらず、野菜や果物のほとんどは輸入に頼っています。それゆえ、リゾートでの食事は概して値段が高いと考えておいた方がいいでしょう。

アルコール類の外部からの持ち込みは一切禁止。リゾート内は特別に許可されており、飲むことができるようになっています。また、真水がでないため、飲み水は基本的にミネラルウォーターを使用。どちらもリゾート内ではかなり割高になると覚えておきましょう。

カツオ節があるっ!

モルディブと日本の意外な共通点、実は「カツオ節」!
食生活の中心は魚ですが、取れる魚のうち6割がカツオということで、保存食として「カツオ節」がつくられるようになったとか。現地ではモルディブフィッシュと呼ばれています。

モルディブで食べられるカレーの風味づけに使われたり、一口大に切って塩ゆでしたカツオをご飯の上に載せて手で混ぜながら食べる「ガルディア」という料理がポピュラー。ロシ(薄いパン)にツナやココナッツ、たまねぎ、レモン汁、チリなどを混ぜて包んで食べる「マスフニ」なども人気です。これらのローカルフードは、空港のあるマーレで食べられるので、ぜひチャレンジしてみてください。

満点の星空の下、砂洲(サンドバンク)でディナー。貸切でふたりだけというアクティビティもあります。真っ青な空と海に囲まれ、朝日の下で食べる朝食もモルディブならではです。

モルディブハネムーンのお土産事情

モルディブのおみやげはあまり期待できないというのが実情のようです。モルディブならではの特産というのがないので、ここは割り切って、会社やお世話になった方へのお土産は、通販を活用するのが賢いのではないでしょうか?

マカデミアナッツチョコレートや紅茶、カレーパウダーなどが定番。シンガポールやスリランカ経由なら、そこの空港で購入するという手もあるようです。

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モルディブのベストシーズン

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

モルディブは高温多湿の熱帯性気候になります。1年を通して気候の変化は少なく、平均気温は29~32度。北東モンスーンの乾季(11~4月)と南西モンスーンの雨季(5~10月)に分けられます。

ベストシーズンといわれ、ホテルなどの料金が高くなるのは1月末~4月。最も天気が安定して、海の透明度が高い時期を選びたいのであれば2月~3月となります。

モルディブの場合、雨季といっても、日本の梅雨のように長期間雨が降り続けることは稀です。新婚旅行でダイビングを楽しみたいなら、あえて魚が多くなる5月から10月を選ぶという選択もありです。マンタやジンベイザメとの遭遇チャンスが増えます。

ただし、最近では世界的な異常気象の影響で、この時期がベストといいきれない場合が増えてきました。雨季と乾季の変り目(5月下旬~6月と10月末~11月)は荒れ模様となる確率が高いため、その時期を外してハネムーンを計画するのが無難。

後は休暇や料金などに合わせて新婚旅行に出発する時期(月)を選ぶのがいいのではないでしょうか。

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モルディブの基本情報

航空便

日本からモルディブまでは、現在5つのルートがあります。

最短ルートと便利さなら「スリランカ航空」。月・木曜の往路のみが直行便で、土曜日がコロンボ経由。復路はすべてコロンボ経由になります。ダイバーやサーファー向けに10kgの荷物優遇措置やハネムーナーには隣同士の席の確約やケーキのサービスなどもあります。

値段で選ぶならば「マレーシア航空」がおススメ。ビジネスクラスへのアップグレードもいちばん安いのが人気です。成田からクアラルンプール経由になります。

一度は乗ってみたい航空会社No.1といえば「シンガポール航空」。最短の5日間から組めます。中部・関空・福岡の各空港からもシンガポール経由でモルディブに行けます。シンガポール経由なので、乗り継ぎ時間に買い物を楽しみたい人に人気があるルートです。

関西空港発なら「カタール航空」、羽田空港からなら「エミレーツ航空」もあります。「エミレーツ航空」を選んだ場合は、復路ドバイで半日空くため、観光ツアーを組み込むのが一般的です。

なお、いわゆるツアー用の格安航空券は往復とも同じ航空会社でないと適用できないため、行きと帰り別々の航空会社にというのは通常のツアーより20~30万円高くなるので、現実的ではありません。

モルディブまで直行便で片道約10時間半。経由便ならさらにプラス数時間かかります。快適に旅をしたいなら思い切ってビジネスクラスはいかがでしょう? スリランカ航空のビジネスクラスはハネムーナー向けに特別割引料金の設定もあります。

パスポートとビザ

パスポートの残存有効期間は、基本的に滞在日数以上であればOK。
観光目的の旅であれば、通常は30日以内の滞在についてビザは不要。ただし、復路航空券の所持、ホテルの予約が必要です。30日を超える滞在については、モルディブの出入国管理局で申請が必要で、最大90日まで延長可能になっています。

※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがあるので、必ず大使館、領事館または旅行会社で確認するようにしてください。

時差・気候・服装

モルディブと日本との時差は-4時間。服装に関しては、イスラム教国なので、女性の場合は肌の露出には充分注意を。リゾート以外では、ノースリーブやひざ上のスカートなどは控えた方が無難です。

リゾート内では1日中Tシャツで過ごしても問題ない気候。ただし、リゾートとはいえレストラン内は水着はダメ。何か羽織るものを用意しましょう。夕食などは少しおしゃれな服装(女性ならワンピース、男性なら襟のあるシャツ)もあると雰囲気を楽しめます。

通貨・両替・税関

通貨は、モルディブ・ルフィア(Rf)かラーリ(La)になりますが、リゾート内やお土産店、空港では一般 的にUSドルが流通しているので、旅行者はUSドルだけで問題はありません。

かなりローカルな場所(地元のレストラン、市場など)ではルフィアになるので、少量用意すると便利かもしれません。日本でルフィアは両替できないので、使い切るか、空港で両替しましょう。

日本で予めUSドルに両替しておくのがベスト。空港やリゾート内は一般的にレートが悪くUSドルのストックも少ないのでほぼ不可能。

基本的にリゾート滞在中にかかる費用はすべてサインで、最終日に一括清算となります。クレジットカードを利用する予定の方は多額の現金は不要。なお、カードはVISA、MASTER、AMEXが一般的でJCBやDINERSは使用できない場合もあるのでご注意ください。

チップの習慣はもともとなかったのですが、リゾートでは最近習慣になっている様子。予め5~10%のサービス料が加算されている場合(マーレのホテル、レストランなどではほとんど)もあります。

心づけとして渡す場合、レストランのウエーター(1日1ドル)やダイビングスタッフ(1ダイブ1~2ドル程度)には、最終日にまとめて渡すのが一般的。ポーターはそのつど荷物1個につき1ドル程度、ベッドメイクは1ベッド1ドル程度、スパでは終了時にセラピストに5ドル程度が相場のようです。

出入国時の通貨持ち込み制限、タバコやお土産の制限も特にありません。アルコール、わいせつ出版物、豚肉(加工品を含む)、麻薬などの持ち込みは禁止(アルコールのみ、出国時に返却)。出国時はべっこうや黒サンゴ(加工品を除く)をはじめ、貝殻、砂、フカヒレなどの自然物の持ち出しは厳禁です。注意しましょう。

その他・注意事項

イスラム暦の9カ月目の月はラマダンにあたり、日の出から日没まで30日間断食に。旅行者は免除されますが、商店などは早く閉まるので注意。

また、モルディブでは飲酒が禁じられています。観光客はリゾート島で飲酒できますが、現地のモルディブ人には絶対に勧めないでください。

モルディブの電圧は220~240ボルト、50ヘルツ。日本の電化製品はそのままでは使用できないので変圧器と交換プラグが必要です。

治安は良好で、深夜のひとり歩きも特に危険ではないようですが、たとえリゾート内であっても貴重品はセーフティボックスに入れるなど、持ち物管理には気をつけてください。

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使い方は3Step
  1. STEP 1
    STEP 1
    できるだけ、希望を聞かせてね。かかる時間は3~5分くらい。
  2. STEP 2
    STEP 2
    予算と希望をもとに、おおまかなプランの連絡がきます。
  3. STEP 3
    STEP 3
    担当者とコミュニケーションしながら、プランをプロデュースしてもらってね。
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