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沖縄新婚旅行の予算・日数・モデルプラン【ハネムーンS】

沖縄
沖縄

日本有数のリゾート地として知られる沖縄。遠い昔に琉球王朝が栄えた歴史ある地。鮮やかな草木と碧い海の自然が織りなすコントラスト。おもてなしを感じながらのんびりした時間を過ごしましょう。

異なる顔を持つ島々で自分らしい旅をアレンジ。

沖縄は日本列島の南、南西諸島にある内琉球諸島を占めるエリアです。沖縄諸島は、南西諸島で最大の島でもある沖縄本島と、沖縄諸島で成り立っているのが沖縄県です。多数の島が集まる沖縄は、圏内になんと160の島々が存在します。島の玄関口となる那覇空港がある那覇市は、沖縄本島南部に位置する県庁所在地でもあります。

年間の平均温度が22度と温暖でありながら、雨量も多い亜熱帯海洋性気候の沖縄には、イリオモテヤマネコやカンムリワシなどの現在は国指定特別天然記念物に認定されている独自に進化した動物達が生息する他、多くの固有種や固有亜種の動植物が生息しているのがこのエリアの魅力の一つです。

観光の中心地でもある沖縄本島が位置する沖縄諸島周辺の離島の他にも美しい海と豊かな自然が魅力の宮古諸島の島々や日本でも有数のダイビングスポットでもある石垣島が位置する八重山諸島などに渡って大自然を満喫しながらのんびり過ごすのも沖縄の楽しみ方の一つです。

島々の周囲は約200種類以上のサンゴが存在する珊瑚礁で囲まれている沖縄では、多くの海洋生物が生息していることから、スノーケリングの他、年間を通してダイビングも盛んな他、ウィンドサーフィンやウェイクボード、ホエールウォッチングやドルフィンスイムなど贅沢なアクティビティが沢山あり充実した時間が過ごせそうです。

島々の色彩鮮やかな大自然の中で、沖縄だからこそ堪能できるドキドキ、ワクワクの旅に出かけてみませんか?

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過ごし方

滞在

都市でもある那覇や、隠れ家的リゾート感が溢れる離島への宿泊など、多彩な滞在プランが組めるのが沖縄の魅力の一つです。

沖縄本島で人気のホテルは、名護市にあるザ・ブセナテラス。透明度の高いビーチの他に白とベージュで統一された大人のスタイリッシュな心地よい空間が評判のホテル。恩納岳に近いジ・アッタテラス クラブタワーズは、24時間バトラー対応など最高級のおもてなしを味わえる森の隠れ家的存在です。

離島でハネムーナーに注目を集めるリゾートでは、宮古諸島に属する伊良部島に建つヴィラブ リゾート。リゾート内は全て由緒ある沖縄の民家の雰囲気がたっぷり漂う赤瓦のヴィラのみ。敷地内にあるプライベートビーチの他に、すべてのヴィラにプライベートプールが付いているのは海外の一流リゾートそのものです。

ダイビングなど旅の目的がある場合は、お目当てのスポットに近い、ホテルやペンションに滞在してもよいでしょう。座間味諸島にある「ハナムロ・イン阿嘉島 」は、海と空を堪能できるフリースタイルのペンションです。お部屋はシンプルですが 目的のマリンスポーツに大自然をじっくり楽しめる他、沖縄の食材をふんだんに使った美味しい食事も堪能できるのも魅力の一つです。

近年の離島には、自然環境に調和したリゾートホテルが多く点在しているので、自分好みの旅にピッタリとあったホテル選びをしてはいかがでしょうか?

  • ブセナテラスブセナテラス
  • 伊良部島伊良部島
  • 座間味座間味

旅の目的に合わせて様々な滞在先があるのも沖縄ならでは。

食事

沖縄に来たら、やはり郷土料理である沖縄料理は食べておきたいところです。沖縄人のソールフードと言っても過言ではない甘辛く煮付けた豚のあばら肉を乗せた「沖縄そば」は、離島によって味付けも異なるようなので、訪れる島ごとに食べ比べてみるのも面白いかもしれませんね。

高級リゾートに宿泊すると、沖縄の食材をふんだんに利用したフランス料理などを始めとする各種料理が楽しめるホテルも多いです。満点の星空の下で美味でロマンチックなディナーを味わうのも素敵ですね。

日本では沖縄だけで味わえるのが地元でエンダーと呼ばれ親しまれているアメリカのハンバーガーファーストフードチェーンのA&Wレストラン。アメリカンスタイルのハンバーガーの他、アルコールを含まないハーブ系炭酸飲料ルートビアが飲めるのも人気の秘密でしょう。

沖縄を代表するお酒といったら伝統的な琉球諸島産の蒸留酒である「泡盛」と県民ビールとして親しまれている「オリオンビール」。おつまみにはゴーヤチャンプルなどの沖縄料理の他、スナック感覚でつまめるオリオンビール酵母が入ったミックスナッツ、オリオンビアナッツはおみやげにも良さそうです。

体内機能を高める成分が豊富に含んでいる油を持つウミヘビ、エラブウミヘビを使用した高級薬膳、イラブー料理をリーズナブルに食するのならば本島、北中城村にある琉球郷土料理とイラブー料理の「カナ」に行ってみましょう。イラブー料理は事前に予約が必要なので注意しましょう。

  • ソーキと沖縄そばソーキと沖縄そば
  • 沖縄料理と泡盛沖縄料理と泡盛
  • タコライスタコライス

コラーゲンたっぷりの豚肉を使った料理が多いのも沖縄郷土料理の特徴です。

楽しみ方

沖縄での楽しみ方は千差万別。都会の幻想を離れた離島リゾートでなにもしなくただ時の流れを感じる人もいるかと思えば、日本のダイビングのメッカとしても知られている沖縄ですが、ジェットスキーや水上スキー、パラセーリングなどダイビング以外のマリンスポーツも盛んです。

本島にあるルネッサンスリゾートオキナワでは、オキナワマリンリサーチセンターがイルカと一緒に泳ぐドルフィンスイムや、生体を学べる様々なプログラムを年間を通して提供しています。又、12月~4月にはシベリア海域から暖かい沖縄の海にやってくるクジラ達を観ることができる時期です。様々なホエールウォッチングプランがあるので旅のスタイルに合ったツアーを選んでみましょう。

島ごとによって異なる景観を観る事が出来る沖縄の離島では、魚影の濃い海やビーチだけでなく、島内を散策してみるのもよさそうです。西表島では、沢歩きや沢下りなど、島の自然を満喫できる散策体験できるツアーが豊富で人気を集めています。体力や目的にぴったりのツアーを選んでみると良いでしょう。

この機会に沖縄伝統に触れてみるのもよいでしょう。沖縄 読谷村にある「Gala青い海」では、沖縄の海水を煮詰めてつくった塩作りや陶芸や琉球ガラスを体験できる施設です。

ハネムーンの思い出に二人だけの記念をつくってみてもよいでしょう。

  • ホエールウォッチングホエールウォッチング
  • 琉球ガラス琉球ガラス
  • 水上バイク水上バイク

美しい海と山。沖縄の大自然を思いっきり体感しましょう。

観光

空港からほど近い、沖縄本土の中心地である那覇市では、沖縄のメインストリートと呼んでも過言ではない国際通りへ。1.6kmも続く通りにはレストランやお土産店などの様々なタイプのお店が軒を連ねる他、脇に広がる沖縄庶民の台所でもある第一牧志公設市場を始めとする路地も沖縄の活気を感じさせてくれることでしょう。

世界遺産を保持する沖縄。まずは、14世紀末より琉球王朝時代の王城として栄えた「首里城」。現在は第二次世界大戦時に完全に破壊されてしまいましたが、発掘調査と復元が進み現在では城の約1/3を観る事ができます。首里城歓会門の脇に位置するかつて拝所であった「園比屋武御嶽石門」。かつては、石門の裏手に広がる森林一体が拝所でしたが、こちらも大戦中にうしなわれ現在で車、石造の石門のみが復元され観覧が可能です。その他、琉球王国最盛期の尚真王代に築造された「第二尚氏王家歴代の石墓」、首里城の南側にある王家最大の別邸「識名園」、琉球王国最高の聖地として知られる「斎場御嶽」、厚保手王が住んだ「中城城」、勝景地としてしられる「勝連城跡」、琉球最古の石積みのアーチ門が残る「座喜味城跡」、琉球が統一される前に建築され現在は桜の名所として知られる「今帰仁城跡」となんと、9カ所がユネスコの世界遺産に登録されています。すべて本島に位置しており2日あれば余裕をもって巡る事が出来そうです。

沖縄の離島のメインといったらやはり美しいビーチは外せません。その他、人気の離島、石垣島には川平湾を始めとする景勝地や西表島のマングローブなど離島によって異なる景観を楽しめるのも離島旅行へのポイントです。

  • 牧志公設市場牧志公設市場
  • 首里城首里城
  • 今帰仁城跡今帰仁城跡

世界遺産でもある「首里城」をはじめとする琉球王朝時代の建築物やその跡地で古き良き時代を味わってみましょう。
(右の写真提供:沖縄コンベンションービューロー)

買い物

沖縄でのショッピングはやはり本島がメイン。戦後急速な復興を遂げたこともあり、「奇跡の1マイル」という別名を持つ那覇市の国際通りは、お土産や、飲食店、衣類店などが並びいろいろな物をまとめて買いたい人のショッピングにもってこいの場所です。特に、貝や星の砂など沖縄の海の世界をモチーフに使った商品を販売する「スプラッシュオキナワ」は、センスの良いセレクトで女性に人気があります。

ブランド品に興味がある方は、「DFSギャラリア沖縄」に行ってみるとよいでしょう。日本発の空港外の大型免税店でもあるこの店舗では、購入の際に復路の那覇空港発の便名、時間、到着地を伝える、購入は飛行機の出発2時間前に済ませる、受け取りは那覇空港搭乗ゲートの特別カウンターにてなどのいくつかのきまりがありますが、世界の一流ブランド品を国内販売価格より最高30%OFFで買うことができる注目のショッピングポイントです。

米軍関係者を始め外国人が多く住む沖縄ではフリーマーケットも観光気分で訪れたいショッピングポイント。土日の夜に北谷町北谷で開催されるハンビーナイトマーケットは、軽食が採採れる屋台などもオープンするにぎやかなナイトマーケット的なスポット。毎週土日に基地の一部を一般開放して開催される米軍基地内フリーマーケットは、出展者が軍関係者の為、会話も英語が基本。アメリカの雰囲気を楽しめることでしょう。

アメリカナイズの中古家具や雑貨、古着屋などに興味がある方は、これらの専門店が多く並ぶ宜野湾市大山の国道58号線沿いへ行ってみましょう。なにか意外な掘り出し物に出会えるかもしれませんよ。

紅芋をふんだんに使った「紅いもタルト」の元祖として地元で有名な御菓子御殿。恩納店・読谷本店・松尾店ではお菓子の工場ラインが併設されており、人気のお菓子の製造風景をガラス越しで見学出来る他、お食事処もありちょっとした観光スポット。さまざまな沖縄特産のお菓子がばら売りで販売されているのもうれしいサービスです。

島めぐり

沖縄本島、宮古諸島、座間味諸島で成り立つ沖縄には、大小含めると160の島が点在すると言われています。国際空港那覇空港がある本島の他、羽田から直行便を利用した宮古島と、石垣島を拠点とした八重山など航空便を利用して訪れることができる島はほんの少数。ほとんどがフェリーを乗り継いで島々を訪れることができます。離島ごとにそれぞれの景観と魅力があるのが沖縄。離島ファンに人気がある座間味島が位置する本島西部地方、日本で台湾に一番近い石垣島がある八重山諸島、沖縄の中でも美しい海が自慢の宮古島がある宮古諸島などがあります。

各島への移動は、一部の国内線の他、フェリーや高速船での移動がメインになります。国内線を利用した本島から石垣島、宮古島まではどちらも1時間ほど。近年は空路の移動が便利になったので各列島まで空路を利用し、そこから海路を上手く利用して移動すると時短移動ができそうです。

沖縄本島

沖縄本島

沖縄県の中で最大の島であり、正式名所は沖縄島といいますが沖縄本島という名で親しまれています。沖縄県の政治、経済の中心地として知られている沖縄本島は、大自然の他に、沖縄の文化も集まる沖縄を代表する島です。

石垣島

石垣島

本島よりも更に南下した、八重山列島の中心でもある石垣島。年間を通して温暖なこの地には、景地である太陽の光りによって七色に輝くと言われる川平湾は、石垣島に訪れた祭には一度は訪れて欲しい観光名所です。空港から車で20分ほどの白保海岸近辺には貴重な白保サンゴ礁が残る世界中から注目を浴びるエリアです。

宮古島

宮古島

大小合わせて8つの島からなる宮古諸島の中心の島になる宮古島は、年間をとおして暖かく沖縄屈指の澄んだエメラルドグリーンの美しい海が魅力的な今最も注目されている離島です。ホワイトサンドが心地の良い砂山ビーチの他、島内にはさまざまなタイプのビーチがありのんびりとしたリゾートライフが送れそうです。

西表島

西表島

八重山諸島最大の島である西表島。熱帯雨林が広がる島内には広大なマングローブ林を保有し、天然記念物にも指定されているイリオモテヤマネコをはじめとする様々な島独特の固有動物が生息している事でも知られています。大自然を満喫する様々なアクティビティの他、日本最南端に位置する温泉西表温泉も見逃せない観光ポイントの一つです。

久米島

久米島

沖縄諸島に属する久米島は、魚影が濃く、島の周囲が深海の為、ザトウクジラ、ジンベイザメ、ハンマーヘッドシャークなど多数大物に遭遇する確率が高い事からダイビングの聖地として有名な島の一つです。島内東に位置するイーフビーチは「日本の渚百選」にも選ばれた事もある白浜が光る島を代表するビーチの1つです。

竹富島

竹富島

島内は白砂を敷き詰めた道の周りには、ハイビスカスやブーゲンビレアが咲き乱れ、赤瓦の民家とシーサーがのんびりとした昔ながらの沖縄を今でも観る事ができる平坦な島内は、自転車では、半日ほど廻れてしまうほどの小さな島です。年間を通して多くの祭礼が行われており、陰暦の9、10月中の甲申(きのえさる)の日から10日間に渡って島をあげて盛大に行われる約600年の伝統があると言われている種子取祭(タナドゥイ)は、現在、「重要無形民族文化財」の指定を受けていることでも知られています。

小浜島

小浜島

朝の連続ドラマ小説「ちゅらさん」の舞台になったのが小浜島。シュガーロードと呼ばれるドラマにも登場するのどかな一本道は今では島を代表する観光名所になりました。大岳と呼ばれる山の山頂は、八重山の各離島を見渡せる絶景ポイント。何もしないでゆっくりと時を過ごしたい人におススメです。

波照間

波照間

日本最南端の有人島である波照間島には、ホテルやリゾート施設が無い他、バスや信号さえもありません。赤瓦とサンゴの石垣作りの民家が並ぶのんびりとした沖縄を楽しみたい人には絶好の島です。人口も少なく周囲に人工的な灯りが少ないため、国内では南十字星を好条件で観測できる島の一つです。

与那国

与那国

日本の最西端の島である与那国島は石垣島と台湾のほぼ中央に位置する与那国島。起伏に富んだ地形であり、島内には今でもジャングルが存在します。石垣島からのフェリーが入港する西部の久部良は、ドラマ「Dr.コトー診療所」の撮影場所。黒潮の恵み豊かな海は、ハンマーヘッドシャークやロウニンアジの群れに遭遇する確率が多い国内有数の大物ダイビングポイントです。

座間味

座間味

慶良間諸島に属する座間味島。古座間味ビーチや阿真ビーチなど美しい海を保有するビーチが有名な他、島内の山や岬などの高台から観る事のできる眺望も美しい。珊瑚礁の内海は透明度が抜群に良く、ダイバーのメッカとしても有名です。

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ベストシーズン

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

年間を通して暖かい沖縄ですが、他府県と同様に四季があります。夏は、日差しが強く暑いですが、木陰や朝晩は心地よい海風が吹きつけて涼しさを感じます。

は半袖や薄手の長袖だけで過ごせる日が多いですが日によっては厚手のコートも必要になってきます。

那覇でも最低気温は8℃ほどですが、北風が吹き付けると温度以上に寒さを感じます。ベストシーズンは、6月下旬の梅雨明け後から約3週間後の台風シーズンに入る前の7月半ばぐらいまでという人も多いです。

予算・日数

日数

おススメ4日間~
  • 平均:3日間
  • 最短:2日間
  • 往復のみ:1日間

予算/2人

約7万円~

沖縄本島など空港がある島には各地空港からの直行便や乗継便で空路での移動が主になりますが、空港のない西表島などの離島には、途中から高速船やフェリーに乗っての海路を利用する事になります。訪れる島によっては移動に1日かかる場合もあるのでそれを前提に旅の計画をたてましょう。

成田発の沖縄本島をメインにしたツアー3日間プラン(フリータイム、レンタカー付き)の平均料金はお二人で7~15万円ほどが多いようです。

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基本情報

航空便

国内の空港から直行便が多いのが沖縄本島にある那覇空港。東京、羽田空港から那覇空港までは、所要時間約2時間30分。宮古島までは直行便を利用して所要時間は約3時間。石垣島までは、那覇から乗継便を利用すると約50分。

乗継便を利用する場合は乗継がスムーズにいかない場合もあるので、直行便がある場合は利用した方がお得です。

時差・気候・服装

年間を通して暖かい沖縄。夏は、日差しが強く暑いので水分補給やUVケアは頻繁にするようにします。又、木陰や朝晩は涼しさを感じる事も多いので薄手の上着を持参すると重宝する事でしょう。

冬は半袖や薄手の長袖だけで過ごせる日が多いですが突然寒さを感じる日も多い温度差の激しい季節です。体温調整が可能なように上手に重ね着をすると良いでしょう。

その他・注意事項

沖縄では、8月から9月が台風シーズンになります。台風が来ると、飛行機や船などの交通機関がすべて止まってしまい余計な滞在日数や費用が掛かってしまいますので、旅の予定を立てる段階で注意するようにしましょう。

6月から8月に掛けては、ハブやクラゲに注意する時期です。ネットの張ってあるビーチで泳いだりする他、マリンスポーツを行う際には、薄手のラッシュガードを着る事をおススメします。

観光ポイントが離れている他、交通機関が発達していない離島が多いので、レンタカーを借りて行動すると便利でしょう。

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使い方は3Step
  1. STEP 1
    STEP 1
    できるだけ、希望を聞かせてね。かかる時間は3~5分くらい。
  2. STEP 2
    STEP 2
    予算と希望をもとに、おおまかなプランの連絡がきます。
  3. STEP 3
    STEP 3
    担当者とコミュニケーションしながら、プランをプロデュースしてもらってね。
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