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ブラジル(南米)新婚旅行の予算・日数・モデルプラン【ハネムーンS】

ブラジル
ブラジル

大自然と様々な国の歴史が混ざり合う国、ブラジル。
アマゾン川や世界遺産の他に美しいビーチもある魅力溢れる地。豊かな大自然とエキサイティングな文化をたっぷりと堪能しよう。

笑顔と太陽で輝く南米最大の地。

南米大陸で最大の面積と人口を誇り、南米大陸の北東部に位置するブラジル。ウルグアイ、アルゼンチン、パラグアイ、ボリビア、ペルー、コロンビア、ベネズエラ、ガイアナ、スリナム、フランス領ギアナとほぼすべての南米諸国と接している国です。又、南北アメリカ大陸で唯一ポルトガル語を公用語としている国です。

ブラジル最大のメガシティー はサンパウロですが、現在の首都は、ブラジルの中部、標高約1,100mの高原地帯に一から建設された人口都市であるブラジリア。近代主義の建築家として世界的に名高いルシオ・コスタ氏が設計したブラジリアは、近代的な建築物が多く1987年には、世界遺産にも登録されました。

首都ブラジリアを始め、2012年に世界遺産に登録された巨大リゾート都市、リオデジャネイロ、ブラジル東岸の中央部に位置するサルヴァドールに位置し16世紀から18世紀の植民地時代の建築物が集まる歴史地区ペロウリーニョやサン・フランシスコ教会。アンデス山脈を水源とるすアマゾン川。ブラジル南部、アルゼンチン、パラグアイの3か国の国境付近に位置するイグアスの滝など文化遺産、自然遺産共に多くの世界遺産が国内に点在している国としても知られています。

毎年、四旬節に入る前の2月もしくは3月に行われるブラジル・リオデジャネイロのカーニバルは、ブラジルを代表する祝祭です。優美でゴージャスな衣装に身を包んだ美女達がサンバを始めとする様々な踊りを披露しながら練り歩く熱狂的な4日間は、一生に一度は体験してみることをおススメします。

様々な人種と文化が集まるブラジルは、大河アマゾンに広大な熱帯雨林と共存する人間の力を感じる陽気なでダイナミックな国の代表格でしょう。

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過ごし方

滞在

ブラジルの大都市には、高級ホテルからバックパッカー向けの宿泊施設まで様々なタイプの宿泊先があります。
大都市リオデジャネイロの人気を誇る老舗ホテルがコパカカーナビーチのすぐ目の前にそびえ立つ「コパカカーナ・パレス」。多くの国賓や著名人が宿泊されているだけあり上品で格式が高いブラジルを代表するホテルの一つです。

人々の陽気さや文化に圧倒される大都市以外にも郊外には世界的に美しいビーチが存在するビーチリゾート地も国内に多く点在し、大人が楽しめる充実したリゾートライフが送れそうです。

  • リオデジャネイロのコパカーナビーチリオデジャネイロのコパカーナビーチ
  • 世界最大級の熱帯性湿地「パンタナール」には鳥や動物などがいっぱい世界最大級の熱帯性湿地「パンタナール」には鳥や動物などがいっぱい
  • アマゾン川中流の都市・マナウスアマゾン川中流の都市・マナウス

滞在中にはいろんなことを体験したい。
(写真提供・メルコスール観光局)

食事

世界各国から移民が集まっているコスモポリタンなブラジルでは、その気候にアレンジした多国籍なバラエティに富んだ料理が沢山ある他、北部、北東部、中西部、南東部、そして南部と5つの地域で食事の傾向も変わるそうです。

ブラジルの先住民インディオやその血を引く末裔が済む北部では、干しエビ、オクラ、タマネギ、トマト、コリアンダーにデンデ油を入れて煮込んだ「カルル・ド・パラ」という代表的な料理を筆頭にインディオの影響を受けた食事がいただけます。

プランテーション の労働者であったアフリカ系の影響を受け現地の食材にスパイスを利かせたアフロ・バイーア料理を堪能できるのが北東部。ココナッツミルクを使った煮込み料理「バタバ」の他、魚や野菜など豊富な食材を入れて煮込んだシーフードシチュー「ムケッカ」などがその代表の料理です。

サンパウロやリオネジャデイロなどの大都市を含む南東部では、豆と豚肉や牛肉を煮込んで作る「フェイジョアーダ・コンプレッタ」を始めとする豆を使った料理が有名です。

鉄串に牛肉や豚肉、鶏肉を刺し通し、荒塩(岩塩)をふって炭火で焼いた日本でも有名なブラジル料理シュラスコは、南部の有名な料理です。

放牧地が広がり、釣りや狩りが有名な中西部では、牛肉や豚肉、魚を豊富につかった料理が多いです。

滞在する地方でその気候に合った郷土料理を是非試してみて下さい。

  • 豆のご飯豆のご飯
  • ポンテケージョポンテケージョ
  • 羊の焼肉羊の焼肉

多国籍なバラエティに富んだ料理が沢山ある。

楽しみ方

400万キロ平方メートルにも及ぶ大河アマゾン川と、その南の広大なブラジル高原を始めとする広大な国土を保有するブラジルは大自然を堪能するエコツアーも最近は人気があるようです。

アンデス山脈とブラジル高原の間に位置する自然世界遺産でもある世界最大級の熱帯性湿地「パンタナール」の大部分は、ブラジルブラジルのマットグロッソ州とマットグロッソ・ド・スル州に位置しています。「パンタナール」のベストシーズンは7月~10月の乾季シーズン。この時期は、水を求めてやってくる小動物や繁殖期のために集まる鳥など様々な美しい動物達と出会えることでしょう。更に、南パンタナールには、景勝地である水源地「ボニート」が存在しシュノーケリングやラフティングなどの様々なアクティビティが楽しめます。近くには「サンミゲル洞窟」や「青の地底湖」と呼ばれる1924年に先住民に発見されたとされる神秘的な洞窟や驚くほどの透明度を誇るスクリ川などがあり周辺にも豊富な見どころが多いのがポイントです。

ブラジル最大の港湾都市でありカーニバルの開催地として有名なリオデジャネイロでは、ヘリコプターツアーに参加してリオデジャネイロの象徴でもある「コルコバードのキリスト像」を空の上から眺めてみるのも良いでしょう。

サッカーファンの方は、1950年に開催されたワールドカップ・ブラジル大会の会場でもあった名門「エスタジオ・ド・マラカナン」でサッカー大国でもある名門サッカーチームの熱い戦いを観戦してはいかがでしょうか。

ブラジルには、リオデジャネイロに在る名曲「イパネマの娘」で有名なイパネマビーチや有名なコパカカーナビーチの他にも、大西洋岸、ポテンギ河口にあるナタールやリオから北東へ車で2時間ほどにあるブジオスを始め多くの都市にゴージャズスなビーチが点在している南米きってのビーチリゾートです。お気に入りのビーチを探してみるのも楽しそうです。

  • ボニートでのラフティングボニートでのラフティング
  • 白い砂と青の湖が印象的なレンソイス白い砂と青の湖が印象的なレンソイス
  • 世界遺産のサンルイス世界遺産のサンルイス

体験するのもよし、街を歩くのもよし。
(中央・右写真提供・メルコスール観光局)

観光

ブラジルには、2012年には、街全体が世界遺産に登録されたリオデジャネイロを始めユネスコの世界遺産に登録されている世界遺産が10つ、自然遺産が7つ国内に点在しています。

コロニアルな美しい街並が世界遺産に認定された「オリンダ歴史地区」の観光の拠点となるのは、北東部ペルナンブーコ州の州都であるレシフェ。ブラジル国内ではビーチリゾートとして知られる他、橋で結ばれた中心街は近代的なビルとコロニアルな建築物が混ざり合う旧市街は、しばし南米のベニスと称される水の都としても知られています。

アマゾンにおける熱帯雨林が一番良い状態で在るといわれるのが自然遺産でもある「中央アマゾン保全地域群」。アマゾン川の支流であるジャウー川は、腐敗した植物を含んで強酸性であるため、川に流れる水の色は黒く「黒い川」という名でも親しまれています。デンキウナギが川に住む他、カワイルカ、ジャガーを始めとする約120種の哺乳類がこの地域に繁殖しているといわれる貴重な自然体験ができるエリアの一つです。

ダイナミックなスポットが多いブラジルは、見どころの多すぎるほどあるので、旅の計画は綿密にしていった方がよさそうです。

  • リオデジャネイロといえばこのコルコバードのキリスト像リオデジャネイロといえばこのコルコバードのキリスト像
  • 数多くの世界遺産のひとつサンルイスの街並み数多くの世界遺産のひとつサンルイスの街並み
  • 悪魔の喉笛駅に向かうトロッコ列車悪魔の喉笛駅に向かうトロッコ列車

(中央写真提供・メルコスール観光局)

買い物

ビーチサンダルで有名な「ハワイアナス」や、カラーバリエーションが豊富なキュートなラバーシューズブランド「メリッサ」、アマゾンで獲れた植物からつくられた、自然に優しいナチュラル化粧品「ナトゥーラ」など、日本でも人気のブラジル発のブランドを、現地でリーズナブルに購入してみてはいかがでしょうか?

ゴマ風味、ココナッツ風味、ピーナツ風味など、ブラジルならではのキャンディやお菓子が並ぶ現地のスーパーマーケットには、一度は足を運んでみたいものです。何か新しいスイーツを発見するかもしれませんよ。

じっくりと自分達のお土産を探したいというときは、お菓子や小物まで様々なお土産が選べるお土産通販を上手に利用してみましょう。

ハワイアナス

ハワイアナス

ハワイアナスやメリッサは、日本では見られない現地グッズに注目。

ナトゥーラ

ナトゥーラ

ブラジルの代表的な自然派化粧品メーカー。

おススメのエリア

ブラジルは、26の州と1つの連邦直轄区から成り立つ連邦国です。州もしくは地域により文化も見どころも変わるので、旅の計画はしっかり立てて 訪れましょう。

サンパウロ

サンパウロ

ブラジル最大のメガシティであり、南米の経済、文化の中心地であるサンパウロ。様々な人種が混じり合うこの地は、南米の文化発信の地としても知られています。市内にはサンパウロ美術館を筆頭に多くの美術館が点在している他、テアトロ・ムニシパル(サンパウロ市立劇場)やイビラプエラ公会堂をはじめとする多数の劇場やコンサートホールが多く在ります。ブラジル、出身建築家のオスカー・ニーマイヤーや国内外の著名人が設計した美しい建築物が多いのも特徴です。

リオデジャネイロ

リオデジャネイロ

ブラジル南東部に位置するリオデジャネイロは、サンパウロに次ぐ大きさを誇る都市です。カー二バルの開催地として世界的に知られているこの地は、コパカバーナビーチやイパネマビーチなど世界的に有名な海岸を有す世界3大美港の一つでありブラジル切っての観光地としても知られています。016年の第31回夏季オリンピックの開催都市です。

マナウス(アマゾン川)

マナウス(アマゾン川)

ブラジル北部にある都市マナウスは、大西洋のアマゾン川の河口から、約1500キロのアマゾン本流とネグロ河の合流地点に位置するブラジルのアマゾン地域最大の都市です。旧市街地には開拓時代に建設された、ヨーロッパ風コロニアルスタイルの建物が多く残る他、市内には世界有数のラグジュアリーホテルも多いです。

フォストイグアス(イグアスの滝)

フォストイグアス(イグアスの滝)

フォス・ド・イグアスは、ブラジル南部のパラナ州の都市であり、自然遺産の1つである世界最大の滝「イグアスの滝」への最寄りの観光都市。市内にはフォス・ド・イグアス国際空港が在る他、パラグアイ、アルゼンチンの国境の街としても知られています。

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ベストシーズン

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

はっきりとした温度差はありませんが、ブラジルにも日本同様に四季があります。国土が広く地域によって気候は大きく変わりますが、冬季を除けば、Tシャツで過ごせる気候です。

北東部のサルヴァドールは年間を通してベストシーズンといわれていますが、一般的にはビーチシーズンでもあり、リオのカーニバルが行われる夏季にあたる12月下旬から3月下旬が一般的にベストシーズンといわれているようです。

サッカー好きの方には、サッカーシーズンである毎年5月から12月頃に訪れてもよいでしょう。

アマゾン川ツアーのベストシーズンは、乾季である6月~11月。アマゾン川の水位が低い時期になり、野生動物の観察やジャングル・ハイキング、釣りには最適のシーズンです。

予算・日数

日数

おススメ8日間~
  • 平均:7日間
  • 最短:6日間
  • 往復のみ:3日間

予算/2人

約60万円~

広大な面積を誇るブラジルは、行き先や乗継によって移動時間がかわりますが、平均的に空路での移動は丸一日かかるようです。したがって、現地でのんびり過ごしたいというのであれば、7日は欲しいところ。

首都リオデジャネイロへのフリープラン7日間で目安は60~66万円(おふたり予算)程度。世界遺産であるイグアスの滝観光を含めたツアーで9日間70万円~(おふたり予算)になっています。

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基本情報

航空便

日本からブラジルまでは残念ながら直行便はなく、乗継便を利用します。又、リオデジャネイロよりもサンパウロへ就航している航空会社が比較的多いようです。

一番ポピュラーな乗継は、アメリカ経由です。アメリカン航空を利用しニューヨーク経由、アトランタもしくはダラスで乗り換えるデルタ航空、ミネアポリス経由のサンパウロ行気も人気です。ただし、アメリカ経由の場合、国審査、税関の通過や再度荷物を預けなおす必要があり、乗り換えに2時間以上かかります。

アメリカ以外では、パリやロンドンなどのヨーロッパ諸国で乗り換える方法もあります。ブラジル最大の航空会社である。「TAMブラジル航空」を利用したパリ経由はサルヴァドールへの直行便もあるので、ブラジル北東部に行く場合は、こちらの方が便利かもしれません。

もっと早い時間に現地入りしたいときは、週4便ですがアリタリア航空のローマ経由便を使いましょう。朝成田を立てば当日の午後6時30分ごろナポリに到着することができます。所要時間は16時間です。

エミレーツ航空を利用してのドバイ経由は、荷物を預けなおす必要もなく乗り換えがスムーズな為に人気の経由です。トータルの所要時間は、乗り継ぎ時間も入れておおよそ28時間ほどになります。

時間に余裕がある場合は、乗継ぎする国に何泊か滞在してみてもよいでしょう。

パスポートとビザ

ブラジルへ入国する場合、目的に関わらずビザが必要です。

観光目的の場合、滞在許可日数は90日間となり、この期間は何度でも出入国が可能です。ただし、ビザ許可日より90日以内に入国しなければなりません。

ビザの申請は、ブラジル総領事館で申請します。申請からビザ受理までは土、日、祝日を除いて5日~。パスポートの有効残存期間は6ヵ月以上が必要です。

アメリカ経由で渡航する場合は、電子渡航認証システム(ESTA)の取得が義務化されています。申請は渡航の72時間前までに、ESTA専用のウェブサイトからできます。料金は$14。各種クレジットカード、またはデビッドカードで支払う事も可能です。

※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがあるので、必ず大使館、領事館または旅行会社で確認するようにしてください。

時差・気候・服装

国土の広いブラジルは、東と西とで2時間の時差があり、国内でも3つの時間帯に分けられています。リオデジャネイロ、サンパウロ、ベレンなどは日本よりー12時間。北西部のマナウスではー13時間。リオ・ブランコではー14時間。サマータイムは州によって導入している州としていない州があり、ブラジリア、サンパウロ、リオデジャネイロ州などは10月第2日曜から2月第3日曜まで時間が1時間速まる夏時間を採用していますが、マナウスやベレンが位置する北部アマゾナス州やパラ州では、サマータイムはありません。

訪れる地域によって気候は変わりますが、ブラジルの冬である5~8月以外は、どの地域でも日本の夏服で十分です。ただし、年間を通して雨が2~3日続いた場合や、内陸部の乾期は特に朝晩が冷え込むので長袖の羽織物を持っていった方が良いでしょう。また、冬に訪れる場合は厚手の長そでを持参しましょう。

通貨・両替・税関

ブラジルの通貨はReal(レアル)です。紙幣はR$2、R$5、R$10、R$20、R$50、R$100、コインはR$1と1、5、10、25、50¢のそれぞれ6種類があります。新旧2種類が流通しています。

両替は銀行や両替所、高級ホテルや一部の旅行会社で可能ですが。日本円の両替はレートが悪く地方都市では不可能の場合も多いので、米ドルを持参して行った方が良いでしょう。トラベラーズ・チェック(T/C)は地方へ行くと両替が出来なかったりする他、高い手数料を取られることもあるので、国際キャッシュカードや主要なクレジットカードを持参し、必要額をその都度ATMで引き出した方がよさそうです。

ブラジルでは、ほとんどの料金にサービス料が含まれている為、チップは、ホテルで荷物を運んでもらった場合やタクシーの運転手さんに特別何かをしてもらった場合に心付けとして少額渡す程度で良いでしょう。

チップは必ずしも必要ありませんが、感謝の気持ちを表すための心付けは構いません。タクシーの場合は料金の端数を切り上げた分くらい。またリストランテのような高級な料理店なら一人2ユーロ程度が適当でしょう。

ブラジルに免税で持ち込めるのは、酒類2リットル(15歳以上)、US$500相当、本人使用のカメラ、ビデオカメラ、携帯ラジオ、テープレコーダー、タイプライター、双眼鏡は各1台(15歳以上)など。外貨及び現地通貨の総額が10,000レアル相当額以上の持ち込みは申告が必要となります。手荷物での肉製品の持込は禁止です。

その他・注意事項

ブラジルの電圧は、地域によって異なり、リオデジャネイロ、サンパウロでは、110V、サルヴァドールとマナウスは127V。レシフェやブラジリアなどは220Vとなっています。中級以上のホテルには110Vと220Vの両方が利用できる場合が多いようです。プラグは日本と同じAタイプと、Cタイプの2種類があり、両用式の差し込み口を設けているホテルもあります。

ブラジルの水道水は、飲用には適していないので、飲料水は、スーパーマーケットや雑貨店でミネラルウォーターを購入しましょう。

世界的に見てもブラジルの犯罪発生率は非常に高いことで知られていますが近年は多くの観光地や都市に観光警察が配備され、ブラジルの治安はよくなってきています。それでも注意は十分に必要です。人通りの少ないところや夜は極力出歩かない他、外務省の危険情報が出されている場所は特に、安全対策を強化し、犯罪等に巻き込まれることのないように気を引き締めて行動しましょう。

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  1. STEP 1
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  2. STEP 2
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