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ロシア新婚旅行の予算・日数・モデルプラン【ハネムーンS】

ロシア
ロシア

ユーラシア大陸の北部に位置し、世界最大の領土を保有するロシア。壮大な原生林が広がる神秘的な風景と、ロシアならではの高貴な芸術を思う存分楽しもう。

広大な国土に豪華な建築物、多彩な気品に満ちたロシア。

ロシアという国名は、現在のロシア北西部とウクライナ、ベラルーシにあたるルーシという国家のギリシア語の発音によって名付けられたといわれ、古語で「櫓をこぐ人」という意味があるといわれています。公用語はヨーロッパで最も母語話者が多い言語ロシア語です。

ヨーロッパとアジアにまたがる広大な国土は世界最大であり、陸上、海上でそれぞれ多くの国と国境を接しています。首都はモスクワには、世界遺産でもある「赤の広場」「モスクワ クレムリン」やロシアの聖堂でもっとも美しい建築物の一つと言われている「聖ヴァシリー教会」の他、「国立トレチャコフ美術館」や「ボリショイ劇場」を始めとする劇場や美美術館も多く見逃せません。

かつてロシア帝国の首都であった「サンクトペテルブルク(旧レニングラード)」は、ロシア有数の都市で在ると共に、ロシアの文化の中心地です。溜息の付くような豪華な装飾品に圧倒される「エルミタージュ美術館と冬の宮殿 」や「血の上の救世主教会 」を始め多くの観光名所が世界遺産に登録されており、世界中の観光客を魅了しています。

2014年冬季オリンピック開催地として近年注目を浴びつつあるのがクラスノダール地方の都市「ソチ」。温泉を産するうえに温暖な気候の為、古くからロシア随一の保養地として著名人を筆頭に、国内では人気があるエリアです。

この他、シベリアの広大な大地を車窓からじっくりと楽しめることで人気を博す「シベリア鉄道」の旅など見どころも楽しみ方も広大な大地を保有するロシアならではの楽しみ方です。

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過ごし方

滞在

大都市では多くの国際的なホテルチェーンが進出している為、豪華なホテルからシンプルな宿泊先まで用途に合わせた宿泊施設が選べます。

特に首都モスクワには、赤の広場からほど近い創業1901年の老舗ホテル「メトロポールホテル」が代表的。外国からの政府高官、外交使節団をもてなす迎賓館の役割もしていたということもあって、内装が豪華です。他には「ソヴィエツキー」など格式高いホテルを始め、「ラディソン・ロイヤル・ホテル・モスクワ(旧ホテル・ウクライナ)」、「ロッテホテルモスクワ」や「スイソテル クラースニエ ホールミ」などの高級ホテルもあり、お好みのホテルステイが楽しめます。

サンクトペテルブルクでは、「アストリア」がサンクトペテルブルクを代表する1912年創業の老舗ホテルとして有名。貴族や著名人の利用が多く、イサーク聖堂がすぐ目の前です。サンクトペテルブルクは、聖堂、美術館などが徒歩圏内のホテルがおすすめです。

  • メトロポールホテル[モスクワ]メトロポールホテル[モスクワ]
  • ラディソン・ロイヤル・ホテル・モスクワ(旧ホテル・ウクライナ)[モスクワ]ラディソン・ロイヤル・ホテル・モスクワ(旧ホテル・ウクライナ)[モスクワ]
  • アストリア[サンクトペテルブルク](聖イサーク大聖堂より撮影、左の建物)アストリア[サンクトペテルブルク](聖イサーク大聖堂より撮影、左の建物)

食事

保存食を多用した煮込み料理や炙り焼き料理、スープなど古くから農民達が食べてきた農民料理を基本に、ビーフストロガノフを始めフランス料理やドイツ料理に影響された料理も数多くあるのが特徴です。

テーブルビートを使用した深紅色の独特な煮込み料理「ボルシチ」はウクライナの伝統的な煮込み料理。餃子のように小麦粉の生地で包んだ「ペリメニ」も代表的な料理です。味付けした羊の挽肉を薄い生地に詰めて油で揚げたピロシキに似た「チェブレキ」は、クリミア・タタール人の伝統的な料理です。多くの国と隣接するロシアでは、ウクライナ、ウズベキスタン、アゼルバイジャン、グルジアを始めとする近隣諸国の料理も気軽に味わえます。

紅茶を飲むお茶の時間を大切にするロシアでは、紅茶に合うお菓子も豊富です。鶏卵とバターを使い酵母で膨らませた「ババ」、ロシア風のシャーロットで型の内側にバターを塗りリンゴとカスタードを詰めて焼いた「シャルロートカ」など欧米諸国のお菓子に共通点があるスイーツが多いです。

その他、高級食材であるキャビアなどロシアならではの食材も是非機会があったら堪能してみて下さい。

  • ボルシチボルシチ
  • ペリメニペリメニ
  • ロシアのパンとボルシチロシアのパンとボルシチ

ペリメニは、モンゴルから伝わったとされる、いわゆる"餃子"。皮の包み方は餃子とは違うロシア風だが、ほおばった瞬間、水餃子のように口にジューシーに広がる。
(右写真・提供:JIC旅行センター)

楽しみ方

広大な面積を保有するロシアでは、美しいロシアならではの風景を鉄道の旅で楽しんでみたらいかがでしょうか。ウラジオストクからモスクワまでの約9000kmの鉄道網「シベリア鉄道」は、近隣の中国、モンゴル、欧州を結ぶ国際列車も走る世界最大の鉄道網です。「シベリア鉄道」と言えばウラジオストクとモスクワ間を6泊7日もしくは7泊8日で走る「ロシア号」が有名です。滞在期間に制限がある人におススメなのは、ウラジオストクとハバロフスク間を1泊2日で結ぶ「アケアン号」。毎日定時に運行している列車なので旅の計画も比較的気軽にできそうです。

首都モスクワとロシアの花の都、サンクトペテルブルク間を4時間で結ぶのが高速新幹線「サプサン」。2009年から開業された新幹線で、日本からの予約も可能です。もうちょっとゆっくりと列車の旅を楽しみたいのであればソビエト時代からある夜行寝台車「赤い矢号」を利用してロシアの旅の情緒を味わってみても良いでしょう。

日本ではあまり行くことがないオペラやバレエ・コンサートに思い切ってデビューしてみてもよいでしょう。ロシアでの劇場・コンサートシーズンは、9月から7月上旬までといわれており、その期間には、毎日のようにバレエやオペラなどのクラシックコンサートが行われています。ロシア人にとっては劇場に通うのは冬の数少ない娯楽の一つのようです。特に、内装も外装も美しく世界でも指折りのモスクワにある劇場「ボリショイ劇場 」は人気が高くオフシーズンでもチケットの入手は難しいそうなので、早めの手配をすることをおススメします。

  • シベリア鉄道シベリア鉄道
  • 高速新幹線「サプサン」高速新幹線「サプサン」
  • ボリショイ劇場[モスクワ]ボリショイ劇場[モスクワ]

サプサンは、ロシア語で「ハヤブサ」の意味。モスクワからサンクトペテルブルク間を3時間45分で走る。

観光

モスクワを訪れたなら世界遺産である市の中心を流れるモスクワ川沿いにある旧ロシア帝国の宮殿「クレムリン」、「美しい広場」と意味を持つ「赤の広場」そしてそこにそびえ建つシアの聖堂でもっとも美しい建物のひとつと言われる「聖ワシリイ大聖堂(聖ワシリー大聖堂とも)」は是非訪れておきましょう。

サンクトペテルブルクでは、豪華絢爛の「エルミタージュ美術館の冬宮」や素晴らしいモザイクを保有する「血の上の救世主教会」の他にも、宮殿前の壮大な噴水が有名な「ピョートル大帝の夏の宮殿」も訪れておきたい名所の一つです。ゴージャスな宮殿「エカテリーナ宮殿」は混雑と入場制限で個人で入場するにはかなり難しいらしいので、あらかじめ旅行会社に手配を頼んでおいた方が良いでしょう。世界有数の豪華な装飾がなされている琥珀の間は必見です。

エカチェリンブルクは、ロシア連邦中央部に位置する都市です。エカテリンブルクを代表する聖堂が2003年に完成した「血の上の聖堂」です。1918年のロシア革命で、皇帝ニコライ2世とその家族はエカテリンブルクに送られイパチエフ牧師の家に身を寄せた後に、一家は射殺されました。処刑の舞台になったイパチエフ牧師の家は1977年、当時スヴェルドロフスク州の一等書記であったエリツィン元大統領により取り壊されましたが、その跡地に建てられた聖堂として知られています。

時代ごとに懐深い歴史を持つロシア。時代を追いながら観光を楽しんでみるのも良いかもしれません。

  • 聖ワシリイ大聖堂[モスクワ]聖ワシリイ大聖堂[モスクワ]
  • 赤の広場[モスクワ]赤の広場[モスクワ]
  • 血の上の救世主教会[サンクトペテルブルク]血の上の救世主教会[サンクトペテルブルク]

買い物

ロシアで有名なお土産と言えば入れ子構造になり何体もの胴体と顔だけの人形「マトリョーシカ人形」です。女の子の人形だけでなく、時代を反映した政治家の人形などさまざまな顔を持つ「マトリョーシカ人形」が販売されています。

ロシアの児童文学家エドゥアルド・ウスペンスキーの登場人物であり、日本ではアニメや映画で人気のキャラクター「チェブラーシカ」のグッズをお土産にしてみても良いでしょう。

気軽に配れるお土産であれば、地元で人気のお菓子類も良いでしょう。スケッチタイプの女の子の顔が描かれたパッケージが印象的な「アリョンカ」はロシアでも人気のミルクチョコレート。お砂糖をタップリ入れた紅茶に浸しながら食べるリング状のプレッツェルのようなお菓子「スーシュキ」なども地元のスーパーなどで簡単に手に入る美味しいお菓子です。

二人でのんびりと観光の時間を楽しみたいというときは、ロシアの様々なお土産を手軽に注文できるお土産通販を利用してみましょう。

アリョンカ

アリョンカ

イラストがかわいい国民的チョコレート菓子。女性に喜ばれそう。

スーシュキ

スーシュキ

ロシア料理店で紐に通して保存してあるスーシュキは、食べると病み付きになる。

おススメのエリア

ロシアを除いたヨーロッパ全土より広いブラジルは、26の州と1つの連邦直轄区から成り立つ連邦国です。州もしくは地域により文化も見どころも変わるので、旅の計画はしっかり立てて 訪れましょう。

モスクワ

モスクワ

ロシアの政治、経済の中心地であるモスクワ。豪華な地下鉄にのって世界遺産でもある「赤の広場」や「クレムリン」、「聖ワシリー寺院」を観るほか、ソビエト時代の歴史を感じる「レーニン廟」や「KGB博物館」など多くの時代の歴史を観る事が出来るエリアです。

サンクトペテルブルク

サンクトペテルブルク

ロシア西部に位置し、首都モスクワに続く第二の都市であるサンクトペテルブルク。メインストリートであるネフスキー大通りには、ストロガノフ宮殿、カザン聖堂をはじめとする街を代表する建築物が並んでいる。しばし、運河に巡る美しい街並みから「北のヴェネツィア」と称されています。

極東ロシア・シベリア(中央ロシア)

極東ロシア・シベリア(中央ロシア)

日本から飛行機でたった2時間30分の場所に位置するウラジオストックは、ヨーロッパ調の街並が楽しめる他、親日家が多い事でも知られている日本人には親しみやすい街です。ウラジオストク~モスクワ間約9000kmの鉄道網シベリア鉄道は、シベリアの大地に広がる壮大なスケールの景観を楽しめます。

[写真提供:JIC旅行センター]

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ベストシーズン

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月

ロシアは基本的に、日中と日没後、夏と冬の年間の気温差の大きい大陸性の気候です。又、国土が広いためエリアによって細かく区分すると10以上の気候に分けられます。

夏と冬、短い春と季節も明確にあり、夏と冬の温度差はとても激しく、冬は-20度以下になるのに対して最も暑くなるといわれる7月には、極寒の地と呼ばれるシベリアでも30度を超える事もあります。

避寒地として知名度が高いソチなどの黒海沿岸部の地方は四季の変化が明確であり、夏は高温になる温暖湿潤気候もしくは 熱帯的な高温の夏と、比較的穏和な寒さである亜熱帯気候に属しています。

観光のベストシーズンは温暖で過ごしやすい5月~9月です。特に6月下旬~8月上旬の真夜中になっても太陽葉沈まない白夜のシーズンは世界中から観光客が訪れます。10月も紅葉が美しいおススメです。

観劇目的であれば、ロシアの観劇シーズンである冬に訪れるのがベストでしょう。

予算・日数

日数

おススメ8日間~
  • 平均:7日間
  • 最短:6日間
  • 往復のみ:3日間

予算/2人

約40万円~

国土が広いロシアでは、訪れるエリアによって日数や予算が異なるようです。
人気のツアーは、首都モスクワとサンクトペテロブルグの2都市を巡る旅。7日間のツアーで46万円~(おふたり予算)。

「東洋のサンフランシスコ」と呼ばれるシベリア鉄道の出発・到着地点としても有名な日本からも近いウラジオストクへは、4日間のツアーで約40万円ほど(おふたり予算)。
モスクワやサンクトペテルブルグなど、ロシアの見どころや本場のバレエ・オペラを鑑賞する7日間ツアーで、50~100万円(おふたり予算)ぐらいが目安です。

その他、旅行会社では目的に合わせて様々なオプションを付ける事ができるようなので自分達だけのオリジナル旅を作ってみるのも良いでしょう。

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基本情報

航空便

日本から首都モスクワまでは、成田~モスクワ間の直行便を毎日運航しているアエロフロート・ロシア国際航空を利用するのが一般的のようです。

直行便は日本航空が月曜、木曜、土曜の週3便を運航しています。スクワまでの所要時間は、およそ9時間20分~10時間10分になります。

乗継便を利用するのであれば、フィンランド航空のヘルシンキ乗り継ぎや、大韓航空のソウル乗り継ぎが便利のようです。

成田~サンクトペテルブルク間は年間を通しての直行便はないようですが、夏季限定でトランスアエロ航空などが運航する事もあるのでチェックしてみると良いでしょう。

ウラジオストクへは、ウラジオストク航空やS7航空がおよそ2時間15分~2時間35分の直行便を運航しています。

又、北海道の新千歳空港からユジノサハリンスクまでサハリン航空が所要時間1時間の直行便もあります。

パスポートとビザ

パスポートの残存有効期間は、基本的に滞在日数以上であればOK。ロシアに入国する際には観光目的でも外国人は全員、ビザを取得しなければなりません。

入国ビザは、ロシア大使館または領事館で取得することができます。観光ビザ申請には、には旅行の予約確認書であるバウチャーと、現地旅行会社からの招待状(旅行確認書)が必要です。又、パスポートの有効残存期間はロシア出国期限より6ヵ月以上、少なくとも見開きで2ページ以上の余白が必要です。

※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがあるので、必ず大使館、領事館または旅行会社で確認するようにしてください。

時差・気候・服装

国土の広大なロシアでは、9つの異なる時間帯エリアに分かれます。カリーニングラード州でマイナス6時間、モスクワ、サンクトペテルブルクを含むヨーロッパ・ロシア地域のほとんどはマイナス5時間、ハバロフスク、ウラジオストクなど極東地方はプラス2時間、東端のチュコト半島はプラス3時間。夏時間は現在ありません。

春から夏にかけては、日本と同じ服装を過ごせますが、朝晩の温度差が激しいので夏でも長袖シャツや薄手のジャケットなどを持参して温度調節が出来るようにしましょう。10月からは冬のよそおいを。冬季は厚手のコート、帽子、手袋は必需品です。ただし屋内や車内は暖房がよく効いているので、脱ぎやすい服装で調節をしましょう。

通貨・両替・税関

ロシアの通貨はロシア・ルーブル(P)と補助通貨単位はカペイカ(k)。紙幣の種類は5000、1000、500、100、50、10の6種、硬貨は10、5、2、1Pと50、10、5、1Kがあります。

日本円からのルーブル(RUB)は何処でもレートは良くない他、両替できる場所も限られます。

USドルやユーロが大抵の両替所で使用できますので出発前にこれらの通貨に両替していってもよいですが、国際キャッシュカードを出発前につくって現地のATMで下してもよいでしょう。

この10年で急速な拡大を続けているクレジットカード。VISAとMASTERが主要のようですが地方土地でも支払に利用できる他、ATMからも引き出しが可能です。

チップの習慣はもともとなかったのですが、最近習慣になりつつある様子です。レストランやカフェなどで良いサービスを受けた時は、支払い金額の5~10%を置いていくとよいでしょう。

その他・注意事項

一般にスーパーなどの食料品店は月~土曜の8:00~18:00、服飾雑貨店などは月~土曜の10:00~18:00。途中昼休みで店を閉める店舗もあります。現在は無休で営業する店も多いですが、24時間営業のお店はまだ少ないようです。

駅や街のデパートなどのトイレでもロシアでは、有料で、10~20P程度の料金を支払います。街には公衆トイレもありますが、あまり快適とはいえないので、このようなトイレを使用した方が良いでしょう。

ロシアの電圧は220Vボルト、50ヘルツ。日本の電化製品はそのままでは使用できないので変圧器と交換プラグが必要です。交換プラグは現地での購入が難しいので出発前に日本で購入していきましょう。

ロシアでは、年々犯罪は増加しており、昼間でもひったくりなどの強盗に遭う可能性がある他、外国人観光客を狙った犯罪も増えている為に、注意が必要です。またロシアは、近郊諸国の独立紛争などの影響で国際テロの標的になっているので、人が集まるような場所には一定のリスクがともなうことを忘れずに行動しましょう。又、出発前に在ロシアの日本大使館、また外務省の海外安全ホームページ等で最新の治安状況などの情報をチェックしておくことをおススメします。

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  2. STEP 2
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    予算と希望をもとに、おおまかなプランの連絡がきます。
  3. STEP 3
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