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タイ新婚旅行の予算・日数・モデルプラン【ハネムーンS】

タイ
タイ

世界遺産、寺院、リゾート、シティと多彩な魅力を持つタイでは欲張った旅を堪能できる熱気ある国です。

微笑みと神秘に包まれた活気溢れる楽園。

東南アジア、インドシナ半島の中央部とマレー半島の北部に位置する歴史ある国タイランド。

人口の90%が上座部仏教を信仰しているという世界有数の信仰深い仏教国であると同時に、すべての国民が国王と王室を深く敬愛する国としても有名です。

天使の都と呼ばれる首都バンコクには、市内中心部を流れるチャオプラヤー川沿いにあるバンコクを代表するきらびやかな王宮が建ちその周辺には、「暁の寺」としても有名なワット・アルンなどの歴史ある寺院に囲まれている歴史溢れる風景と、高僧ビルやショッピングセンターなどが立ち並ぶ近代的都市が混在する東南アジアを代表する大都市の一つです。

スコータイは、13世紀半ばから約200年もの間、スコータイ王朝として栄えた旧都市。数百年物間放置された状態になっていましたが、1991年ユネスコ遺産に登録され、現在では200ほどの遺跡が点在している観光スポットとして知られています。

「アンダマン海の真珠」として知られるタイ最大の島プーケットは、世界中からラクジュアリーなバカンスを過ごしにやって来る東南アジアを代表するビーチリゾートとして人気を博しています。

第二の都市として知られる北部に位置するチェンマイは、その昔、ランナータイ王国の都として繁栄した都市。現在でも国内で一番格式ある寺院として知られている「ワット・ドイ・ステープ」には参拝客が絶えません。近年には、お洒落な雑貨店やカフェなどが並び特に女性に人気の高いようです。

この他、バンコクから日帰りで行ける映画「戦場にかける橋」の舞台として知られるカンチャナブリやユネスコ遺産のアユタヤ、バンコクに一番近いビーチと知られるパタヤ。プーケットに続くリゾートとして観光客を魅了するサムイ島など、テーマによって様々なプランが楽しめるタイは、何度でも足を運びたくなるディスティネーションの一つです。

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過ごし方

滞在

各国からの観光客が訪れる首都バンコクには、世界有数の名門ホテルからベーシックなホテルまでオリジナリティあふれるホテルが多数点在しています。

タイを代表するリゾート地プーケットには、充実した施設を完備する大型一流リゾートホテルからサービスにこだわりを見せる小規模のホテルまで個人のスタイルに合わせた滞在先を選べます。

北部チェンマイでは、大自然に囲まれた優雅な山岳リゾートホテルに宿泊するのもよいでしょう。

どのクラスのホテルも、タイならではの、温かいホスピタリティを感じるサービスが魅力的なタイのホテルの特徴です。

歴史溢れる街が広がるリゾートや、花びらを浮かべたバスタブがあるリゾートスパ、ビーチフロントの極上南国リゾートなどお好みの滞在ができるのが魅力です。

食事

豊富な自然な食材をふんだんに使ったタイ料理は、「辛い料理」というイメージが強いですが、ハーブやスパイスを上手に利用し「辛、酸、塩、甘」の4つの味付けを一体化しているのが基本です。

食に関心が高いタイでは、ショッピングセンターにあるフードコートや、街角にある屋台、一軒家レストランや宮廷料理が味わえる本格高級レストランまで豊富なバリエーションがあり充実した食を心ゆくまで堪能出来ます。

地方ごとにも名物料理があり、古都チェンマイがある北部では、ちゃぶ台のような丸台の上に蒸したもち米、長時間煮込んだ豚肉カレー「ゲーン・ハンレー」などの郷土料理を少量盛ったお皿を多数並べた「カントーク料理」が有名です。又、ラオス北部から伝わったといわれるライスヌードルに、ココナッツミルクを入れてマイルドにしたカレースープに揚げた卵麺、エシャロットなどのトッピングを加えた「カオ・ソーイ」もチェンマイを訪れ際には、一度は食べておきたいメニューです。

東北部は、隣国ラオスの影響を受けてか、青いパパイヤの「サラダソムタム」や各種ハーブとひき肉を和えた「ラープ」など唐辛子をふんだんに使った比較的辛い料理が特徴で、辛い物が好きなタイ人にも人気のある料理の数々です。

南部ではマレーシア料理の影響で、ココナッツミルクをふんだんに使ったメニューが多い他、アンダマン海で採れた新鮮シーフドも見逃せません。

また、観光客が多い首都バンコクやリゾート地プーケット、北部チェンマイなどの地域では、タイ料理の他に日本料理を始め、イタリアン、フレンチなど本格的な多国籍料理を堪能できるので、タイ料理が苦手でも、食事に困ることはないでしょう。

  • ソムタムソムタム
  • 南国フルーツ南国フルーツ
  • タイ料理教室タイ料理教室

ビタミンEがたっぷりの青いパパイヤのサラダ「ソムタム」やフレッシュな南国フルーツは女性に大人気。タイ料理を覚えながら一流シェフの料理が食せる料理教室も人気です。

楽しみ方

西はアンダマン海、東はタイ湾に面しているタイは、南部のリゾート地を中心にマリンスポーツが盛んです。

9つの島を保有、美しいサンゴ礁に囲こまれ、透明度が群を抜いて高いシミラン国立公園でのダイビングは、ダイバーならば一度は訪れておきたい世界的なダイビングポイントの一つです。又、6月~10月の雨季は、プーケット島の西側に面しているビーチはコンディションの良い波が立つサーフスポットとして知られています。

国内に270カ所以上のゴルフコースを所有するタイ。その高いクォリ―ティーの設計から近年では、国際トーナメントも開催されるほど。アジア最高のゴルフ場と謳われる名門「ブルーキャニオン・カントリークラブ」はプーケット島に。絶景のオーシャンビューを楽しめる「サンティブリ・カントリークラブ」はサムイ島。タイ初のゴルフコースとして知られる「ロイヤル・ホアヒン」は、バンコク南西200kmに位置するタイ湾に面したリゾート地、ホアヒン・チャアム。その他、首都バンコクから日帰りで行けるリゾート地パタヤ周辺には、アップダウンに富んだコース場が点在し、世界中から集まるゴルファー達を魅了しています。

主要な観光都市では、ホテルに隣接したホテルスパや街に点在しているマッサージ屋が多い癒し天国。伝統的なタイマッサージを始め、オリジナルプロダクツを使用した贅沢なトリートメントで、極上な癒しタイムを満喫してみてはいかがでしょうか?

世界屈指のダイビングスポットで魚と泳いでみるのも良し。美しいゴルフコースでは、リーズナブルにプレイが可能。スパ天国ならではの極上トリートメントで旅の疲れをいやしてみては?

観光

首都バンコクでは、きらびやかな王宮内に位置し、エメラルド色の仏像を祭っている「ワット・プラケオ」、体長46mの巨大涅槃像が横たわる「ワット・ポー」。「暁の寺」として知られる「ワット・アルン」など市内に存在する有名寺院巡りの他、豪華爛漫の衣装をまとい伝統的タイ音楽に合わせて踊るタイ伝統舞踊やタイの国技ムエタイを観戦、バンコクの郊外にある、ダムヌン・サドゥアック運河の活気溢れる水上マーケットへ訪れてみては? タイの歴史や文化にじっくり親しむことができそうです。

バンコクから日帰りで行けるアユタヤには、1,350年にアユタヤ王朝が開かれ、今もその王朝の面影が遺跡や寺院に残る世界遺産の1つでもあるアユタヤの仏教遺跡があります。遺跡までいったら、象に乗りながら遺跡を眺める事が出来る「アユタヤ・エレファンド・ランド」にも是非、足を運んでみましょう。

タイ第二の都市でもある北部チェンマイでは、市内に約300以上も残るランナータイ王朝の寺院や遺跡巡りの他、チェンマイの郊外、メーサー渓谷にある「メーサー・エレファント・キャンプ」や山岳民族、モン族が生活を営む「ドイ・プイ・トライバル・ビレッジ」を訪れ彼らの生活を垣間見てみるのも良いでしょう。

  • イタリア人建築技師が設計したチャックリー宮殿イタリア人建築技師が設計したチャックリー宮殿
  • ワット・プラケオに立つ猿神モックワット・プラケオに立つ猿神モック
  • チャオプラヤー川の西岸にある寺院、ワット・アルンチャオプラヤー川の西岸にある寺院、ワット・アルン

買い物

雑貨を買うのであれば、北部チェンマイがおすすめです。コットンや麻などナチュラルな素材を使い、アースカラーの普段使いできそうな雑貨が沢山あります。又、日本よりもリーズナブルに購入できるシルバーアクセサリー製品も見逃せません。

アユタヤ時代に流行し、主に王室や貴族が利用した焼き物「ベンジャロン焼き」や一般的にレストランなどで使用されている「セラドン焼き」は、デザインも多彩で使い勝手が良いのでお料理好きの間で注目を集めています。

タイを代表する一大産業でもあるシルク製品を購入するならば、バンコクにある世界的シルクブランドの本店「ジム・トンプソン本店」を訪れてみましょう。シルクならではの光沢あるスカーフやリンネ類の他に、ポーチやハンカチなどの小物類も豊富です。

ゆっくりと個人的な買い物に時間をかけたいのであれば、タイ全土のお土産を手軽に注文できるお土産通販を上手に活用してみましょう。

シュリンプチップス

シュリンプチップス

おつまみに最適なチップス。
販売価格: 2,520~4,690 円(税込)

アロマキャンドル 6箱セット

アロマキャンドル 6箱セット

豊富な香り&カラーのキャンドル。
販売価格: 3,150 円(税込)

島めぐり

タイには、アンダマン海に浮かぶタイで一番大きな島、プーケット島や、タイランド湾の西部に位置するリゾートアイランド、サムイ島。珊瑚礁に囲まれた神秘的な島ピピ島など幾つかの島が点在しています。島の中には、日本のガイドブックに載っていない秘境地もあり、都会の幻想から離れた大自然の中でリゾート気分が満喫できそうです。

プーケット島

プーケット島

アンダマン海の真珠と謳われるプーケット島は、タイで一番大きく世界的に知名度が高いビーチリゾートです。年間を通して美しいビーチやマリンスポーツを楽しめる他、島内77%を占める山地ではエレファントトレッキングなどの陸上アクテビティーも満載。近年では大型ショッピングモールなどが次々にオープンし、ショッピングやエンターティーメントも楽しめるようになりました。

サムイ島

サムイ島

タイで3番目に大きい島でもあるサムイ島は、島全体がココナッツの木で覆われていることから「ココナッツアイランド」という愛称も持つ、大自然に囲まれた大人のリゾート。ダイビングやスノーケリングなどの定番マリンスポーツの他、パンガン島や沖合に点在するその他の孤島へのアイランドホッピングは、タイならではの大自然を体感できるツアーとして人気が高いです。

ピピ島

ピピ島

ピピ諸島は、映画「ザ・ビーチ」の舞台となった「ピピ・レ島」の他、諸島の中心で、宿泊施設や港があるピピ・ドン島、ピピ・レ島、ビダ・ノーク島、ビダ・ナイ島、ユン島、パイ島の6つの島からなる神秘的な魅力を兼ね備えたタイを代表する諸島です。諸島周辺は、エメラルドグリーンの美しい海とサンゴ礁に囲まれ、タイを代表するダイビングスポットエリアとしても知られています。

ラチャヤイ島

ラチャヤイ島

プーケット島から南に20キロ、スピードボートで40分ほど位置するラチャヤイ島は、純白の砂浜と、鮮やかなブルーの海が広がる美しい島です。ベストシーズンはプーケット島と同様、乾季である10月~4月で、この時期は、シュノーケリングやダイビングで鮮やかな熱帯魚の群れと共に泳ぐ事が出来るでしょう。都会の喧騒を離れたリゾートライフが遅れる高級リゾート「ザ・ラチャ」は、世界的に有名なリゾートホテルです。

チャーン島

チャーン島

タイ東部のカンボジア国境に近いコラート県に位置するチャーン島は、タイで2番目に大きい島です。島の多くは熱帯雨林の原生林で覆われ、周辺の50以上もの島々と共に、海洋国立公園にも指定されています。島の西側に位置するホワイトサンドビーチにホテルやリゾートが集まる有名ビーチ。シュノーケリングなどの、マリンアクティビティの他、生い茂る熱帯雨林の中でのエレファントトレッキングも楽しめます。

[写真提供:タイ国政府観光庁]

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ベストシーズン

1月
2月
3月
4月
5月
6月 ×
7月 ×
8月 ×
9月 ×
10月 ×
11月
12月

国内のほとんどが熱帯モンスーン気候に属し、1年は雨期(6月~10月)、乾季(11月~2月)、暑気(2月中旬~5月)に分かれています。雨季は、1日の内に数回激しいスコールがありますが、1日中降り続くことは少なく、雨が止むと日が差してくることが多いです。雨が降らずに気候が良い乾季は、ベストシーズンといっても良いでしょう。

基本的に、通常の夏服で過ごせますが、乗り物やレストラン、ショップ、ホテルなどは、強めの冷房が利いているので、カーデガンなどの羽織物を持っていると良いでしょう。また、チェンマイを始めとする山岳地帯では、日中と夜との温度差が激しい為、長袖、長ズボンを用意する事をおススメします。

ビーチや遺産巡りの際は、日焼け止めや帽子、サングラスなどを持っていきましょう。寺院では、肌の露出が多い服装は入場不可になるので、寺院参拝時には、服装にも注意しましょう。

予算・日数

日数

おススメ7日間~
  • 平均:6日間
  • 最短:4日間
  • 往復のみ:2日間

予算/2人

約30万円~

成田からバンコクまでは、所要時間は約7時間25分。関空からは約6時間30分、福岡からは、約5時間55分ほど。プーケット行きは、現在、直行便が無いため、バンコクから毎日運航している所要時間が約1時間35分の国内線の他、ソウルや、シンガポール、マレーシア経由便を利用してもよいでしょう。

バンコクへは、ホテルのランクによりますが、平均的に5日間の滞在で18万円ぐらいから(おふたり予算)。プーケットの高級リゾートホテルに滞在するとなると、おふたりで最低でも30万円ぐらいは見ておきましょう。

雨季と乾季のあるタイでは、基本的に雨季のシーズンは乾季に比べホテル代がとても安くなるので、通常では宿泊できないようなリゾートホテルの宿泊も、普段よりもリーズナブルに滞在できそうです。

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基本情報

航空便

成田からタイまでは直行便で約7時間25分。リゾート地で人気のプーケット島には現在、残念ながら直行便はなく、バンコク経由やシンガポールやマレーシアなどを経由して向かうことになりますが、運航便回数も多い為、スムーズに現地に到着できるようです。

大人のリゾート地として人気が高いサムイ島には、バンコクのスワンナプーム国際空港から、タイ国際航空が1日2便、バンコクエアウェイズが1日10便以上運航しているので空路での移動が可能ですが、その他の島には、バスとフェリーを利用しての移動になります。

タイでは鉄道よりも長距離バスでの路線が多く、とても便利な移動方法です。チケットはホテルや旅行会社、バスターミナルで購入できるので、フライトや鉄道が通っていない地方都市へ行く際には、事前に調べておくことをおススメします。

パスポートとビザ

入国時に滞在期間プラス6カ月以上の有効期間が残っていることが必要なので注意しましょう。

観光目的で入国し、入国後30日以内に出国する航空便が予約済みの場合は、ビザは不要です。片道航空券での入国した場合は、ビザが必要となります。

タイでは入国審査の前に出入国カードの提出が義務づけられており、出国する際も、入国時にスタンプを押された出国カードが必要になります。入国審査を終えたら、滞在期間中に無くさないようにパスポートと共に大切に保管しましょう。

※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがあるので、必ず大使館、領事館または旅行会社で確認するようにしてください。

時差・気候・服装

タイは日本より2時間遅れで、日本同様国内には時差はありません。

熱帯モンスーン気候であり、1年を通じて気温は高く、特に乾季は、35度~40度になることもあります。雨がほとんど降らず気候が安定している乾季がベストシーズンといわれていますが、宿泊代が安く観光客が少ない6月~10月の雨季の時期を狙うのも良いでしょう。

夏の服装で過ごせますが、飛行機やバス、レストラン、ホテルなどは冷房が効きすぎていることが多いので、上着は必需品です。特に高地や山歩きなどでは虫刺され予防、日焼け止めなども準備しましょう。

服装は夏服で良いですが、乗り物やレストラン、ホテルなどでは冷房が効きすぎている事が多いので、上着を持っていくと良いでしょう。日中の日差しは強いので、観光地やビーチでは、日焼け止め対策の他、水分補給も忘れずにこまめにしましょう。

基本的にタイの寺院では、短パンやタンクトップなど肌の露出の多い服装では入館できません。寺院を訪れる際には、服装に注意して行きましょう。

通貨・両替・税関

現地の通貨はバーツ(B)になり、1バーツ、2バーツ、5バーツ、10バーツの4種の貨幣と、20バーツ、50バーツ、100バーツ、500バーツ、1000バーツの5種の紙幣があります。

到着時の両替は現地の空港内の両替所でホテルまでのタクシー代やチップ程度で十分です。残りは、手数料の安い銀行や領外所で両替しましょう。

屋台屋や市場などで品物を購入する場合は、おつりが無い場合、断られる事もあるので、比較的少額の紙幣を持っていくことをおススメします。

クレジットカードはVISA、MASTER、Amexなら観光地の大型のスーパー、デパートで使えるようです。ただし、クレジットカードを使用すると3%手数料を取られるお店もあるので使用前に確認しましょう。

屋台屋や小さなではチッ プの習慣はありませんが、サービス料金を含んでいないホテルや中級クラス以上のレストランでは、支払い額の10%程度~最大でも100B程度。マッサージ屋さんでは、1時間50Bあたりが妥当なようです。

近年、免税タバコを規定量以上持込むことを厳格に規制しています。国外の空港免税店などで買った免税のタバコは、一人1カートンしか持ち込めませんので注意しましょう。

その他・注意事項

電圧は220V/50Hzで、プラグは2つ穴のAタイプが一般的です。日本の電化製品を使用する場合は変圧器が必要です。中級クラス以上のホテルのバスルームには、電気シェーバー用に110Vのコンセントが設置されていることが多いようです。

残念ながら水道水は飲めません。中級以上のホテルなら、毎日無料の飲料水がサービスされています。飲料水はコンビニエンスストアやスーパーマーケットで購入しましょう。

タバコ、アルコール類の販売制限があり、タバコはレジの裏側におかれ店頭には陳列されていません。又、アルコール類は、11:00~14:00と17:00~24:00のみ販売しており、選挙の前日と当日、仏教と王室関係の祝日にもアルコール類の提供を自粛しているレストランやスーパーが多いです。

比較的に治安はいいですが、観光地を中心に盗難事件や詐欺などが多発しているようです。安易に人を信用せず、厳重に注意して行動しましょう。

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    予算と希望をもとに、おおまかなプランの連絡がきます。
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    担当者とコミュニケーションしながら、プランをプロデュースしてもらってね。
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