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ホノルル(オアフ島)新婚旅行のホテル・レストラン・観光情報【ハネムーンS】

ハワイ ハワイオーダーメイドで極上のハネムーン
オアフ島(ホノルル)

世界屈指のリゾートアイランド、オアフ島へハネムーン

ハワイ諸島の中では、3番目に大きいオアフ。「ギャザリング・プレイス(人々が集まる場所)」という名の通り、ハワイの人口のほとんどがこの島に集まっています。

オアフ島を代表するビーチはワイキキですが、この他にも、全米で常に上位にランクされる美しいビーチ、カイルアや、ハワイ語で天国の海を意味するラニカイなどは、新婚旅行でぜひ一度は訪れてみたい場所です。

サーファー憧れのビーチはオアフ島の北部、ノースショア。そして、南部には抜群の透明度を誇るハナウマベイ自然保護区。さらに、ディズニーファンなら、ぜひハネムーンで宿泊したい「ホテル アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ」は、ワイキキから車で約50分のコオリナ地区にあります。

また、オアフ島の魅力は、ビーチリゾートというだけではなく、ショッピングやグルメ、ハワイ独特のカルチャーに触れたり、トレッキングやゴルフなど、さまざまな楽しみ方ができることです。

日程に余裕がある場合は、その他の離島巡りを楽しむのもおススメ。オアフ島の中でも、ワイキキエリアは日本語が通じやすいので、海外旅行がはじめて、というふたりなら、リラックスして楽しめるのが人気のポイントになっています。

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ハワイ・ホノルル観光

ホテルチェックインまで何をする?

ロミロミマッサージロミロミマッサージ

格安ツアーやパッケージツアーだと、ホノルル到着後の行動に制約があるかもしれません。その点、オリジナルプランなら、自由に決められるので便利です。ホテルへのアーリーチェックインも手配できますし、アウトレットで買い物&食事もいいですね。疲れを癒しにスパやロミロミマッサージもおススメです。

もし、ホテルチェックインまでの時間を観光を楽しむなら、「行動展示」が好評のホノルル動物園や絶滅の危機に瀕しているハワイアン・モンクシールなどの固有種が見られるワイキキ水族館、希少な植物に出会えるフォスター植物園はいかが?地元の人にも人気のスポットです。

シーライフ・パーク・ハワイシーライフ・パーク・ハワイ(写真提供:ハワイ州観光局)

また、お子様連れハネムーンなら「シーライフ・パーク・ハワイ」がおススメ!ハワイ最大のマリンパークで、イルカと一緒に泳ぐ体験プログラムやショー、イベントがたくさん。午前中からたっぷり楽しめますよ。

ハワイ文化について興味があるなら「イオラニ宮殿」や「ビショップ・ミュージアム」、ワイキキの景色を楽しみたいなら「ダイヤモンドヘッド」や最近注目を集めているウォールアート「カカアコ」へ足を延ばしてもいいですね!

終日観光するなら、ハレイワや、カイルアへ

1日かけて出かけられる日なら、オアフ島北部にあるハレイワへ。バスだとワイキキから約1時間30分です。サーファーの聖地でもあるハレイワタウンは、ノスタルジックなハワイの風情を楽しめます。古くからサトウキビやパイナップルのプランテーションとして栄えた町で、ガーリックシュリンプや虹色のシェイブアイスなど、B級グルメも充実。徒歩で行けるハレイワ アリイ ビーチでぶらぶら散歩もいいですよ。

また、ワイキキからノースショアへ向かう途中にある、ドールプランテーションも見どころいっぱい。ここでしか買えないグッズがいろいろあるので、お土産選びにもぴったりです。

もうひとつ、オアフ島の有名タウンといえば、カイルア。ワイキキからバスで約40分。ここはアンティークの街ともいわれており、高級住宅街らしい洗練されたショップやレストランもたくさんあります。日本でも有名なパンケーキの店「ブーツアンドキモズ」があるのもココ!

野生のハワイアン・モンクシールに会いたいなら、「アロナ潮吹き穴」へ。すぐ下のビーチで寝そべる姿を目撃できるかも!オアフ島最北端のカエナポインでも目撃情報がありますよ。トハワイの美しい夜景を楽しみたいなら「タンタラスの丘」がおススメ。オプショナルツアーがあるので、ハネムーンプランを相談するときに、ぜひ、手配をお願いしておきましょう。

ハワイ・ホノルル食事事情

一度はトライ!ハワイの伝統料理

ポイ、ロミロミ・サーモン、カルアピック、ハウピアなど、ハワイの伝統料理はポリネシアの航海者たちが持ち込んだ食文化がベースとなっています。ポキは、マグロの刺身やゆでタコなどのシーフードをハワイ産の塩、海藻、ネギ、タマネギと混ぜ合わせたハワイ風の「ヅケ」で、日本人にもなじみやすいメニューです。

最近注目されているのは、「ハワイアン・リージョナル・キュイジーヌ」といわれているハワイ料理の新ジャンル。地元の新鮮素材を使い、日本、中国、フランスなどそれぞれのシェフが生まれ育った食文化を反映させて創り出したものです。

スイーツは、アサイーボウルとパンケーキ!

エッグスシングスのパンケーキエッグスシングスのパンケーキ(写真提供:ハワイ州観光局)

スイーツでは、何といっても人気なのが「アサイーボウル」とエッグスンシングスの「パンケーキ」。
アサイーボウルは、いろんなカフェで提供していますが、人気なのがアイランドビンテージのアサイーボウル。
エッグスンシングスは、日本にも店舗ができていてなじみがありますが、本場ホノルルも行列ができるほどの人気!待ち時間を節約するために、朝に行くのがおすすめです。

ホテルやクルーズでロマンティックディナー

滞在中、ぜひ訪れて欲しいのは眺めのいいレストラン。アラモアナホテル36階にある「シグネチャー・プライム・ステーキ&シーフード」レストランからは、息をのむほどの美しい夜景が広がっています。また、アラワイボート港近くにある「イリカイホテル」最上階にある「サレントス・トップ・オブ・ザ・アイ」は老舗のイタリアンレストラン。こちらも素晴らしい夜景が360度楽しめますよ。

この他、ハワイらしいシチュエーションといえば、ビーチサイドで海を眺めながら楽しむディナー!ハネムーン憧れのホテル「ハレクラニ」の「オーキッズ」からはダイヤモンドヘッドをワイキキビーチを一望。宿泊は無理な場合でも、食事だけはぜひ、一度体験してみたいですね。

最近日本の有名アーティストがライブを行って一躍注目を集めているのが「53バイ・ザ・シー」。チャペルがあるので、結婚式の披露パーティ会場としてもおススメです。

また、クルージングディナーも新婚旅行には大人気。夕方から出航し、豪華な食事を楽しみながら、本場のフラダンスショーを楽しむこともできます。一番人気は「スターオブホノルル号」のサンセットディナークルーズ。食事は別のレストランで楽しみ、カクテルクルーズだけというのもOK。ハワイハネムーンらしい、贅沢な気分が味わえるロマンティックディナーをぜひ!

ハワイ・ホノルルの楽しみ方

オプショナルツアーで穴場ビーチへ

カネオヘ・サンドバーカネオヘ・サンドバー(写真提供:ハワイ州観光局)

オアフ島には個性的なビーチがいろいろ。ワイキキから車で約40分のところにある「カイルア・ビーチ」は、オアフ屈指のパウダー・サンド。真っ白な海岸と エメラルドグリーンの海が広がります。さらにここから徒歩20分のところにある「ラニカイ・ビーチ」は、天国(ラニ)の海(カニ)というその名の通り、全米でも 屈指の美しさ。駐車場はないので、オプショナルツアーや貸切タクシーなどを利用して送迎をお願いするのがベストです。

もう一つ、新婚旅行でぜひ参加してほしいオプショナルツアーは「カネオヘ・サンドバー」。天国の海ともいわれるカネオヘ湾沖に浮かぶ白い砂浜へ、シュノーケルやピクニックなどを楽しむものです。朝食付きやBBQ付きプランもあるので、ぜひお2人でのんびり過ごしてみては?

他にも美しいビーチはココ

サーファー憧れのビーチといえばノース・ショア(北部)。古きよきハワイを感じられるハレイワの町も同じ北部にあります。オアフ島の南部には、有名なハナウマベイや冬のホエールウォッチングで賑わうマカプウ岬などがあります。

ワイキキからは少し離れるのですが、最近、フォトウエディングで注目されているビーチ「がワイマナロ・ベイ・ビーチ」。全米で美しいビーチNo.1に選ばれました。このワイマナロの町は、元横綱・曙関の故郷としても有名。レンタカーを借りて出かけてもいいですね。

山の自然もいい!

海遊びに飽きたらオアフ島東海岸にある「クアロワランチ」へ。雄大なカアアヴァ渓谷とチャイナマンズハットの浮かぶ海に囲まれた大自然のもと、射撃や乗馬、四輪バギー、映画村バスツアーなどさまざまなアクティビティが体験できます。最近ではウエディングプランがスタートし、フォトツアーもOKに!ドラマの主人公になった気分で、素敵な写真がとれますよ。

この他、ゴルフはもちろんのこと、ハイキング・トレイルやハワイアン・カルチャー体験など、ハワイならではのオプショナルツアーがいろいろ。思いっきりアクティブに楽しんでみてはいかがでしょうか?

ハワイハネムーンにおススメのホテル

ハワイの場合、格安のホテルから高級ホテル、コンドミニアムなどさまざまな選択肢がありますが、せっかくハネムーンで訪れるならホテルのグレードにこだわることをおススメします。特にラグジュアリー・ホテル宿泊の場合、ハネムーナー向けに特別なサービスを旅行会社が用意していることが多いので絶対お得。ハネムーンコンシェルジュに相談すれば、予算や日程に合わせてベストな選択をアドバイスしてくれますよ!

新婚旅行で最も人気なのは「ハレクラニ」

ハレクラニハレクラニ(写真提供:ハレクラニホテル)

ハワイのオアフ島、それも新婚旅行で泊まるならやっぱり「ハレクラニ」でしょうか。100年以上の歴史を誇り、ハワイ語で「天国にふさわしい館」という名の通り、ホスピタリティあふれるおもてなしがゲストの心をつかんでいます。もちろん、宿泊費は高いですが、その価値は十分。

ハネムーンという特別なぜいたくが許される旅。ぜひ、オリジナルプランでお部屋指定をしましょう。おススメはダイヤモンドヘッドスイート。海側の高層階が抜群の眺めを楽しめます。オーシャンフロントも同様、できるだけ高層階をリクエスト。ジュニアスイート以上のクラスを狙いましょう。

予算を抑えてちょっと贅沢にワイキキ滞在

ザ・カハラ・ホテル&リゾートザ・カハラ・ホテル&リゾート(写真提供:ザ・カハラ・ホテル&リゾート」

予算をもう少し落としたいという場合は、「シェラトン・ワイキキ・ホテル」や、歴史のある「モアナ サーフライダー ウェスティン リゾート&スパ」、ピンクの宮殿でおなじみの「ロイヤル ハワイアン リゾート ワイキキ」、そして話題の「トランプ・インターナショナル・ホテル・ハワイ・ワイキキ」。

ワイキキを少し離れますが、静かでゆったりとした滞在希望なら「ニューオータニ カイマナビーチ」、「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」もいかがでしょうか。

ディズニーファンにおススメ!コオリナエリア

コオリナ・アウラニ・ビーチコオリナ・アウラニ・ビーチ

コオリナ地区にはなんといっても「アウラニ・ディズニー・リゾート&スパ コオリナ・ハワイ」があります。2011年にオープンした、ディズニー初の滞在型リゾートホテルとして話題を集めました。リゾート内では、バケーションを楽しむミッキーに遭遇したり、ここでしか買えない限定グッズやディズニーならではのエンタテイメントショー、レストランと至れり尽くせり。宿泊費は高くなりますが、ファンにとってはたまらないホテルなのではないでしょうか?

この他、コオリナエリアにはフォーシーズンズのラグジュアリーホテルもあります。コオリナエリアは比較的晴天が多く、からっとした気候。空港から向かう途中に、ワイケレ・プレミアム・アウトレットもあります。オアフ島でありながら、ちょっとネイバー(離島)の高級リゾートに滞在しているような雰囲気が味わえますよ。

ホノルル新婚旅行でお買い物を楽しむなら?

おすすめショッピングセンター

アラモアナショッピングセンターアラモアナショッピングセンター

ハワイに来たら、やっぱり買い物!世界最大のアラモアナ・ショッピングセンター、ロコ御用達のワード・センター、ワイキキの中心に広がるロイヤル・ハワ イアン・センター、地元ハワイならではのショップが並ぶワイキキ・ビーチ・ウォーク、19世紀末のホノルルを再現したテーマタウン、キングズ・ビレッジな ど、買い物先には困りません。
ブランド品を安く手に入れたいなら、ワイキキから車で30分ほどのところにある「ワイケレ・プレミアム・アウトレット」。最近では、ハワイ初日のチェックインまでの時間をここで買い物をするという方も多いとか。

2人の思い出に「ハワイアンジュエリー」

ハネムーナーにおススメなのは「ハワイアンジュエリー」。古くから受け継がれてきた伝統的なデザインで、ハ ワイの大自然をモチーフにしたものが多いのですが、オーダーメイドで作ってくれるお店も多く、マリッジリングとしても人気があります。
ショッピングセンターをたずねたら、ぜひのぞいてみてください。

朝市も充実

滞 在日に土曜日が入っているなら、ぜひのぞいてみたいのが「KCC朝市」です。ダイヤモンドヘッドのふもと、カピオラニ・コミュニティ・カレッジの駐車場で 行われている地元でも最大級規模の朝市。
食品系が多く出展しており、ほとんどのお店で試食ができます。朝食を兼ねて、お土産探しにぜひ訪れてみてください。

もう一つ、ハワイで有名なのが「スワップミート」。アロハスタジアム周辺にいろいろなお店がオープンするイベントです。ハワイ特産品やお土産などの専門業者が出店し、通常のお店で買い物するよりも安く買えるので、地元の人にも人気です。毎週水曜・土曜・日曜の6時~15時やっているので、新婚旅行の日程があればぜひのぞいてみては?

お土産通販で日本でゲットするのも◎

ハワイに行くなら、いっぱい買い物してしまうと考えた方が無難。
そんな時、便利なのがお土産通販です。瓶ものや箱物などはかさばるし、重いし、ということで、予めカタログで手配しておけば、万が一の重量オーバーの心配なし!ふたりにとって記念になるような買い物をゆっくり楽しめますよ。

新婚旅行におススメのベストシーズンは?

オアフ島の中心、ワイキキ周辺は冬でも雨が少ないため1年を通じてベストシーズンといえます。海水温度も変化が少ないため1年中泳げます。ただ、冬場は風のある日、曇りの日は肌寒く感じるかもしれません。

6月~11月までは台風の可能性もあり!

ハワイの乾季(夏季)は、4月から9月といわれていますが、6月から11月までは台風がやってくる可能性がゼロではありません。直撃することはあまりないようですが、天気情報には注意しましょう。

11月~4月にハネムーンならコオリナ地区を選ぶ

ディズニー・リゾートのあるコオリナ地区は、ワイキキに比べ雨が少ないエリア。新婚旅行の日程が雨季(冬季)にあたる11月~4月に計画しているなら、カラっとして晴天率の高いコオリナエリアを選ぶというのも手です。

サーフィンやホエールウォッチングを楽しむ場合も冬!

オアフ島の北部「ノースショア」はサーフィンのメッカ。冬にはビッグ・ウェイブが押し寄せ、トップクラスのサーファーがここを目指します。ホエールウォッチング希望なら12月以降。陸地から楽しむならタートルベイやマカプウ岬へ。間近で見たい人向けにホエールウォッチングクルーズのオプショナルツアーがたくさんあります。

旅行費用が高いとき、安い時はいつ?

最も旅費が高くなるのは年末年始、お盆、ゴールデンウィークです。どうしてもこの時期しか新婚旅行に行けない!というカップルは覚悟しましょう。ツアーであっても売り出しと同時に予約が埋まってしまうので、オリジナルプラン希望の場合は、1年以上前から計画しておくことをおススメします。

次に高くなるのが、7月後半から8月までの夏休みと秋の連休、ハワイで大きなイベントのある時期(ホノルル・マラソンなど)。これらの時期を避けるのが、安くいくコツです。

オアフ島(ホノルル)ハネムーン中の服装は?

1年を通じて平均気温が24~30度のハワイ・オアフ島。昼夜の寒暖差も少ないので、過ごしやすいのが特徴です。新婚旅行で訪れた場合、日中はTシャツに短パン、サンダルと軽装でOK。ただし、お店の中などは冷房が効きすぎるほど効いているので「冷房対策」として、薄手のパーカーやカーデガン、ストールがあると便利です。

また、日差しが強いため、紫外線対策も重要。日焼け止めはもちろん、帽子やサングラス、冷房対策と兼用できるUVカット効果のある上着もあるといいでしょう。現地で調達もできますが、日本人の肌やサイズに合わないこともよくあるので最低限は準備していくといいかもしれません。オプショナルツアーなどで、ダイヤモンドヘッドやサンセットクルーズに出かける場合は、肌寒く感じるので要注意。

気になるのが、ラグジュアリーなレストランでのドレスコード。ハネムーン中に一度はあらたまったレストランや、格式のあるホテルでの食事を計画している方も多いですよね。

女性の場合ならワンピース、ハワイらしいムーム、ブラウスにスカート、足元はヒールのある靴やパンプスなら問題ありません。肩が出ないようにストールや上着、カーデガンを羽織ります。キャミソールやタンクトップのような露出が多いもの、ジーンズは避けましょう。

男性であれば、襟付きのシャツ(もちろんアロハでもOK!)、ポロシャツ、チノパンかスラックス、革靴です。Tシャツやタンクトップ、ジーンズ、運動靴は避けましょう。

ヨーロッパほどうるさくないので、ビーチにでかけるような恰好は避ける、と思っていれば難しくありません。心配なようなら、ハネムーンコンシェルジュにあらかじめ相談しておくと安心ですね。

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ハネムーンSって?

ハネムーンSは、「旅行会社の中でも新婚旅行に詳しい担当者」=【ハネムーンコンシェルジュ】に、無料で旅行プランを作ってもらえるサイトです。
お二人の希望をかんたんに入力していただくだけで、複数のコンシェルジュにプランを作成してもらえます。ご利用はもちろん無料!

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    STEP 1
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  2. STEP 2
    STEP 2
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  3. STEP 3
    STEP 3
    担当者とコミュニケーションしながら、プランをプロデュースしてもらってね。
「ハネムーンS」で感動がいっぱいの旅をしよう!
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